2025年08月
【反撃】俺に酒を奢らせて「酒を飲むのも仕事だ。上司の酒を飲めませんは仕事ができませんと一緒」と言ってくる最低パワハラ上司がいた → 我慢の限界に達した俺は…
865 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/11/26(火) 18:57:02 ID:Eb9aw2ex
ここで合ってるかわからない&流れ無視ですみませんが俺の体験。
当時勤めていた会社の上司の話。一言で言うとバカだった。
飲み代の支払いは、毎回たかられていた。理由は俺が大卒で金持ってるから(上司は専門卒)後、仕事ができなくてみんなに迷惑かけているから(当時は新卒1年目)
仕事の評価は上司がするから、まぁ出来の悪い部下だったんだろう。ただ「仕事ができない。皆の気持ちをわかっていない。だからおごれ」「タバコ買ってこい。それくらいしか役にたたない」とパワハラ全開だった。
上司曰く「酒を飲むのも仕事だ。上司の酒を飲めませんは、仕事が出来ませんと一緒。」と常々言われてきた。でもさ、俺の金で飲んでるなら俺の酒じゃね?
当時勤めていた会社の上司の話。一言で言うとバカだった。
飲み代の支払いは、毎回たかられていた。理由は俺が大卒で金持ってるから(上司は専門卒)後、仕事ができなくてみんなに迷惑かけているから(当時は新卒1年目)
仕事の評価は上司がするから、まぁ出来の悪い部下だったんだろう。ただ「仕事ができない。皆の気持ちをわかっていない。だからおごれ」「タバコ買ってこい。それくらいしか役にたたない」とパワハラ全開だった。
上司曰く「酒を飲むのも仕事だ。上司の酒を飲めませんは、仕事が出来ませんと一緒。」と常々言われてきた。でもさ、俺の金で飲んでるなら俺の酒じゃね?
ネトゲ廃人になり母は母じゃなくなった 家事も育児も疎かになり、母は私の方を向いてくれることさえなくなった → ある日家事を押し付けられてた姉が、泣きながら父に全てを話すと…
548 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/08/08(月) 19:07:23 ID:X64
趣味は人生を豊かにしてくれると思う。熱中できるものがあるのは良いことだと思う
だけどネトゲに打ち込んでいる人のことはどうしても軽蔑してしまう
ちょっとぐらい寝食も忘れて没頭してしまうのは構わないと思うよ。当人が満足していて、周囲の状況がそれを許容できる環境ならいいと思う
ただ、子供がいる人は、ちゃんと子供のことも構ってあげてほしいなって思う
ネトゲに没頭するようになってから母は母じゃなくなった。家事も育児もすっかり疎かになった。ご飯や授業参観はおろか、母は私の方を向いてくれることさえなくなった。
懇談会はしぶしぶ参加していたけど、後で何故か怒鳴られた。
私が学校から帰る度、朝と全く変わらない体勢でパソコンに向かっていた母の姿を鮮明に覚えている
ゲームの名前は覚えていない。母の乾いて血走った目はよく覚えている。
いつから母が変わってしまったのかは覚えていない。昔の母は普通の母だったと思う。私が幼稚園にいた頃は、少しヒステリックなところはあったけど、それでもお母さんと呼ぶことに違和感は抱かない程度には普通のお母さんをやっていたと思う。
あまり母だった頃の母は記憶には残ってないけどね。乾いた目でパソコンに向かう母の姿の方がずっと長く見てきた光景だから
母は当時まだ小学生だった姉に家事を丸投げしていた
「今日は友達と遊ぶから晩御飯は作れない」と言った姉を怒鳴りつけた母の醜い声は未だに生々しく覚えている
何も憂うことなく思いっきり遊ぶべき時期だっただろうに、姉は私を細やかに世話してくれた。家事の傍らで宿題も教えてくれた
この状況は二年ぐらい続いたかな。父は何にも気付いていなかった。仕事で帰りが遅くて、いつも私たちが寝静まった頃に帰ってきていたから仕方なかったと思う
ある日の夜中、帰ってきた父に姉が泣きながら今までのことを洗いざらい話した。起きてきた母は金切声をあげて、私は訳もわからず泣いた。
私は泣き疲れてすぐに寝てしまったので父と母の間でどんな話し合いが行われたのかを知らない。これがきっかけとなって姉と私は祖母の家に預けられた。
それから今に至るまで祖母の家で生活している。
祖母の家で暮らすようになってからは、少なくとも私が知り及ぶ限りでは特筆するような波乱はなかった。姉と祖母と父はもっと何か知ってるかも知れないけど、少なくとも私はごくごく普通の青春を送ったと思う
姉は祖母とカウンセラーの支えもあって立ち直り、今では立派に社会人をやっている。私も大学生になった。高校までの勉強と違って勉強すればするほど分からないことが増えていくけど、知識欲を満たす生活はとても充実していて楽しい。
一度だけ、母と会ったことがある。成人式の帰りに父に頼まれて、本当は嫌だったけど仕方なく小さな和食屋で母と再会した
眉間の深い皺と荒みきった目、毛先が傷んだ髪の毛は、中学の同級生だった不良のお母さん(後に逮捕された)を彷彿とさせた
不思議なことに父は未だ母と離婚していなかった
父には申し訳ないけど、愛想を振りまく気にはなれなかった。母の声色、姿、どれも小さな頃の記憶を思い起こさせるもので、私は吐き気と妙な眠気に襲われた。
考え事に集中して意識を飛ばして母との再会を乗り切った。母の聞くに堪えない罵倒に対して生返事と適当な相槌を繰り返した。
母の罵倒を思い出すと精神が抉れるので一部だけ紹介する
「お前みたいな馬鹿には大学なんて無駄」
「そんなに遊び足りないの?私は進学しなかったよ」
「すっかりクソトメ(当時は「クソめ」に聞こえた)に甘やかされて。三文安ってやつだね」
大体こんな感じのことを言われた
大学をやめるよう命じられたような気がするけど、私はお手洗いに行くふりをしてこっそり抜け出して、そのまま家まで逃げ帰ったので何にも知らない。
父には後で謝った。別に怒られはしなかった。
今は平穏な日々が続いている。このまま平和な日々が続くことを祈っている。
だけどネトゲに打ち込んでいる人のことはどうしても軽蔑してしまう
ちょっとぐらい寝食も忘れて没頭してしまうのは構わないと思うよ。当人が満足していて、周囲の状況がそれを許容できる環境ならいいと思う
ただ、子供がいる人は、ちゃんと子供のことも構ってあげてほしいなって思う
ネトゲに没頭するようになってから母は母じゃなくなった。家事も育児もすっかり疎かになった。ご飯や授業参観はおろか、母は私の方を向いてくれることさえなくなった。
懇談会はしぶしぶ参加していたけど、後で何故か怒鳴られた。
私が学校から帰る度、朝と全く変わらない体勢でパソコンに向かっていた母の姿を鮮明に覚えている
ゲームの名前は覚えていない。母の乾いて血走った目はよく覚えている。
いつから母が変わってしまったのかは覚えていない。昔の母は普通の母だったと思う。私が幼稚園にいた頃は、少しヒステリックなところはあったけど、それでもお母さんと呼ぶことに違和感は抱かない程度には普通のお母さんをやっていたと思う。
あまり母だった頃の母は記憶には残ってないけどね。乾いた目でパソコンに向かう母の姿の方がずっと長く見てきた光景だから
母は当時まだ小学生だった姉に家事を丸投げしていた
「今日は友達と遊ぶから晩御飯は作れない」と言った姉を怒鳴りつけた母の醜い声は未だに生々しく覚えている
何も憂うことなく思いっきり遊ぶべき時期だっただろうに、姉は私を細やかに世話してくれた。家事の傍らで宿題も教えてくれた
この状況は二年ぐらい続いたかな。父は何にも気付いていなかった。仕事で帰りが遅くて、いつも私たちが寝静まった頃に帰ってきていたから仕方なかったと思う
ある日の夜中、帰ってきた父に姉が泣きながら今までのことを洗いざらい話した。起きてきた母は金切声をあげて、私は訳もわからず泣いた。
私は泣き疲れてすぐに寝てしまったので父と母の間でどんな話し合いが行われたのかを知らない。これがきっかけとなって姉と私は祖母の家に預けられた。
それから今に至るまで祖母の家で生活している。
祖母の家で暮らすようになってからは、少なくとも私が知り及ぶ限りでは特筆するような波乱はなかった。姉と祖母と父はもっと何か知ってるかも知れないけど、少なくとも私はごくごく普通の青春を送ったと思う
姉は祖母とカウンセラーの支えもあって立ち直り、今では立派に社会人をやっている。私も大学生になった。高校までの勉強と違って勉強すればするほど分からないことが増えていくけど、知識欲を満たす生活はとても充実していて楽しい。
一度だけ、母と会ったことがある。成人式の帰りに父に頼まれて、本当は嫌だったけど仕方なく小さな和食屋で母と再会した
眉間の深い皺と荒みきった目、毛先が傷んだ髪の毛は、中学の同級生だった不良のお母さん(後に逮捕された)を彷彿とさせた
不思議なことに父は未だ母と離婚していなかった
父には申し訳ないけど、愛想を振りまく気にはなれなかった。母の声色、姿、どれも小さな頃の記憶を思い起こさせるもので、私は吐き気と妙な眠気に襲われた。
考え事に集中して意識を飛ばして母との再会を乗り切った。母の聞くに堪えない罵倒に対して生返事と適当な相槌を繰り返した。
母の罵倒を思い出すと精神が抉れるので一部だけ紹介する
「お前みたいな馬鹿には大学なんて無駄」
「そんなに遊び足りないの?私は進学しなかったよ」
「すっかりクソトメ(当時は「クソめ」に聞こえた)に甘やかされて。三文安ってやつだね」
大体こんな感じのことを言われた
大学をやめるよう命じられたような気がするけど、私はお手洗いに行くふりをしてこっそり抜け出して、そのまま家まで逃げ帰ったので何にも知らない。
父には後で謝った。別に怒られはしなかった。
今は平穏な日々が続いている。このまま平和な日々が続くことを祈っている。
また50代の親が他界した なんの親孝行もできなかったし、ましてや知られてはなかったけど遠距離不倫してたし、相当参ってたから当たり散らしてしまって音信不通だった 親不孝だよね…
彼女ととんかつ屋に行ったら、すり鉢でゴマを擦ることを知らなかったのでやり方を教えた 彼女は運ばれてきたとんかつに、おもむろに擦ったゴマをかけ始めた 別れたい…
【非常識】子供の学費のために貯金しておきたいし、増税にあたって切り詰めていかなきゃね、と夫と話した → その時夫に衝撃的な発言をされて、ただただ驚いてしまった…
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923 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/10/07(月) 20:04:36 ID:r1.8d.L4
わが家は共働きだけど世帯年収650万で、子供もいるし決して裕福ではない。
大まかだけど夫350、私300くらい。
子供の学費のために貯金しておきたいし、増税にあたって切り詰めていかなきゃね、と夫と話した。
その時夫に「子供産んだのに、まだ生理用品っているの?」と言われたのがスレタイ。
いや…閉経まで必要だよ…
というか娘もあと5年もしたら使うよと言ったら「マジで?まだ子供なのに?」と驚いていたのがさらにスレタイ。
38歳で既婚で子持ちの男性に向かって性教育する羽目になるとは思ってもみなかったし
話してみたら夫の生殖知識が間違いだらけでもうね。
「性知識はたくわえても、生殖に関する知識は全然だった」と本人が認めて脱力。
大まかだけど夫350、私300くらい。
子供の学費のために貯金しておきたいし、増税にあたって切り詰めていかなきゃね、と夫と話した。
その時夫に「子供産んだのに、まだ生理用品っているの?」と言われたのがスレタイ。
いや…閉経まで必要だよ…
というか娘もあと5年もしたら使うよと言ったら「マジで?まだ子供なのに?」と驚いていたのがさらにスレタイ。
38歳で既婚で子持ちの男性に向かって性教育する羽目になるとは思ってもみなかったし
話してみたら夫の生殖知識が間違いだらけでもうね。
「性知識はたくわえても、生殖に関する知識は全然だった」と本人が認めて脱力。
既婚で処女です どうしてもできないので、病院で診てもらったけどお互い機能的な問題はなく、それでも子どもは望んでいたので、スポイトでセルフ人工受精した → 結果
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【生活の知恵】チャーハン専用の長年育ててきた中華鍋を妹が洗剤で洗いやがった! ← スレ民「洗剤で洗った後でもちゃんと焼いて油塗れば次使うときには普通に使えるわ」
彼にサニタリーボックスを覗かれて「お前、夜用ナプキン使いすぎ。昼間も夜用ナプキン使うなんて無駄使いだ」 と責められた → 出血量の関係で昼用ナプキンだと漏れるといったのだが…
204 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/11/15(金) 15:37:16 ID:s26
女性なら分かってくれると思うが、私は生理の初日2日目は出血量が多いので昼間でも夜用ナプキンを使う。
出血が少なくなる3日目~5日目は昼用ナプキンを使う。最終日は寝る時も昼用ナプキンを使用。
遊びに来た彼に蓋つきのサニタリーボックスを覗かれて「お前、夜用ナプキン使いすぎ」
「昼間も夜用ナプキン使うなんて無駄使いだ」
と責められた。
出血量の関係で昼用ナプキンだと漏れるといったのだが「ちゃんと昼用、夜用って書いてあるだろ」と怒られた。
どれだけ説得しても聞いてくれなかったのでお別れしたのだが、数日経ってお母さんやお姉さんにこの話をしたら大激怒されたらしく、
ヨリ戻そうとしばらくしつこかった。
というか自分のお金で月1000円超えるか超えないかくらいの出費なのに贅沢扱いされても。
出血が少なくなる3日目~5日目は昼用ナプキンを使う。最終日は寝る時も昼用ナプキンを使用。
遊びに来た彼に蓋つきのサニタリーボックスを覗かれて「お前、夜用ナプキン使いすぎ」
「昼間も夜用ナプキン使うなんて無駄使いだ」
と責められた。
出血量の関係で昼用ナプキンだと漏れるといったのだが「ちゃんと昼用、夜用って書いてあるだろ」と怒られた。
どれだけ説得しても聞いてくれなかったのでお別れしたのだが、数日経ってお母さんやお姉さんにこの話をしたら大激怒されたらしく、
ヨリ戻そうとしばらくしつこかった。
というか自分のお金で月1000円超えるか超えないかくらいの出費なのに贅沢扱いされても。
