結婚・離婚

    7 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2004/08/29(日) 01:26:00
    近所に、娘も孫もいる40歳のバツイチ女性.が来月再婚することになったらしいんだが、
    その再婚相手の男性.が初婚で、年令はなんと23歳! 娘と同い年なんだと。

    娘は猛反対したらしいけど、その後に妊娠が発覚し、結婚することになったそうで・・・・
    無論、その女性.は再婚願望を以前からずっと口にしていたけど、なんだかなあ。

    ちなみに、孫は来年小学校に入学する女の子だよ。

    10 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/08/28(水) 03:48:47 ID:uMv
    披露宴で思い出したけど、私もかなり盛大な披露宴してもらったっけなー。

    というか費用は両家の呼びたい人数分を両家でおのおの負担なんだけど。
    会場であるホテルのブライダルフェア(式の1年前~もちろん3人で行く)でアレもコレもと
    ぶっこんでくる。私と彼はそれを最低限になるようにコッソリ削っていく。
    唐草模様の風呂敷でくるんだ、一昔前の夜逃げの荷物みたいな量になった引き出物を本決まりに
    しないで下さいとプランナーさんに耳打ち。花嫁は会場に合計何分居られるの?と聞きたくなる
    お約束の化粧直し回数。趣味の違うドレスと着る予定は全くない和装。もちろん無しで。
    ビデオ撮影、集合写真のバリエーション、入場にケーキに料理にと、オプション付けまくってくれた。
    私も若かったので後半疲れて言われるがまま、式って両家の親のものでもあるしな~と思考停止。

    結果、平成も半ばだと言うのにどこの昭和の式場ですか?みたいなプランに。
    こっ恥ずかしくてハッキリ書けないけど昭和にこんな演出あったわってジジババが懐かしむような。
    >>7さんの旦那君じゃないけど、徐々に物言いが変化して義実家寄りになっていく旦那。
    数年経って、義父の介護をお願いされて断ると同時に離婚を切り出した。子供もできなかったしね。
    部屋を出ていく前日「介護なんて施設に任せれば良いんだからなんとでもなるのに」って義母に言われた。
    義父の介護を旦那に打診したのはアナタでしょ?って言いたかった。こらえたけど。
    もうどうでも良かったし。あれは最後っ屁発言だったのかな。
    あんなに豪勢な披露宴したのも、豪盛にやれば逃げ出しづらいだろうという思惑が
    あったんじゃないかと今なら思うわけですよ。

    720 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/02/02(金) 17:04:34 0.net
    5年程前両親が離婚する際に、母側についた弟妹達からなぜか相続放棄しろと上から目線で言われ
    前に母が「お前達兄妹は全員父親が違うのよ母さんモテたから」とか寝言ほざいてたの思い出して
    逆ギレして全員DNA鑑定やったら俺以外全員父が父親じゃなかった
    修羅場だったのは俺のすぐ下の長女と数年離れの次男が比較的可能性.が高いとか言われた事
    その二人は父親の弟達の子だったらしい
    そして俺の娘と言っても通る程年の離れた次女の父親は、次男と年子の三男だったと言う二段オチ
    次女妊娠当時は中学生だったからデキちゃっても仕方ないとか言われても、これには三男と母以外便所でゲーゲー吐く羽目になった
    結局父の強引な説得の末俺以外の全員が相続放棄、その影響で俺が父の老後の面倒を見る事になって嫁から詰められた
    まあ父は今年の春には有料老人ホームを終の住処とする事(全額父の自腹)を決めてるから嫁と俺に待ってるのは相続税との戦いだけなんだが
    以上相続税関連の算盤弾いてたら思い出した話

    145 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/01/11(木) 14:49:48 ID:t2EmihGv.net
    ここでいいのかよくわかってない新参者だけど、置いていくね。ちょっと長くて申し訳ないです。
    職場恋愛の末に結婚し、主役2人がその披露宴後不幸に陥った話。
    新婦:40歳美人 うちの部署の創設メンバーで結婚式当時は課長。実質部署内トップに君臨している人
    新郎;28歳。入社4年目。うちの部署でチーフを務めている。  
    結末:新郎は降格・島流しの上で自主退職。新婦は色んな特権はく奪され、監視をつけられて自主退職。

    何があったかというと、披露宴にて2人の馴れ初めを紹介する件や、
    新郎が作ったであろうPVがひどすぎて参加者ドン引き。
    参加者にはもちろん職場のお偉いさんも部下たちもいたわけで・・・。
    内容をうまく説明できる自信がないので箇条書き。多少のフェイクやぼかし有りなので、訳わかんないとこはスルーしてね。

    ・2人の出会いはどこ?→2人「職場の面接(新婦+事務のお偉いさんが面接官)」
    ・結婚を意識したのはいつ?→2人「初対面のとき(つまり面接したとき)」
    ・付き合い始めたのはいつから?→新郎が就職1年目の冬から(新郎は同時期に他部署の役職付きとも付き合っていたし、公言もしていた)
    ・どういった形で愛を育んでいったのか→出張先でもデートしていた(つまり交通・宿泊費は経費)
    ・PVにて、次期課長・部長・主任候補たちをdisる。
    (飲み会等での醜態写真などを出して、だらしない上司・先輩方だけど私達で〇〇部を支えていきます!的なストーリーに仕立ててあった)
    ・元カノ(というか二股してた相手)からもらった手作りマフラーを2人で着用しての2ショット写真掲載。
    その女性.は退職済みだが、同じ部署だった面々は気付いてざわついてた。

    699 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/08/27(火) 03:00:38 ID:Td0Jkyoh.net
    昔、実家の近くに花粉症の時期だけ大繁盛してる病院があり、病院の裏手は空き地があり花粉症の時期になると空き地は色んな地域のナンバーの車でいっぱいだった。
    中学の時、登校中にその空き地に前日の雨でぬかるんで、車のタイヤが空回りしてる他地域ナンバーの車が一台だけいた。
    ちょうど降りてきた運転手(20歳ぐらいの男の人)に「大丈夫ですか?」と聞いたら「後ろから車押してもらいたい」と言われ、押したけどビクともせず
    近くに放置された看板があったからタイヤの下に敷いて何度かチャレンジしたら車は抜け出したけど、私の靴は泥だらけになった。
    お礼を言われて「家まで送るから靴を履き替えよう。その後学校まで送る」と言われたけど足首まで泥だらけだし、二十歳ぐらいの男の人と何話していいかも分からなかったから、断ってダッシュで家に帰った。

    それから大学を出て県庁所在地に就職して1年目に、いいな~と思ってた先輩と数人で飲みに行く機会があって、「実家はどこ?」と聞かれたから「田舎ですよ、○○です」と言ったら
    「あ~!××病院があるよね?俺、大学の時に親に頼まれて、花粉症の薬を取りに行ったら車が空き地のぬかるみにハマっちゃってさ~」と言われた。
    「え?どうやって出れたんですか?」って聞いたら「中学生の女の子が車の後ろ押してくれたんだよ」と言ったから「看板をタイヤの下に敷きました?」って聞いたら「そうそう!中学生がコレ、タイヤの下に敷いてみましょう!って言ってくれて、それで出られたんだ!」って。
    「その中学生、私です!」って言ったら、周りも大盛り上がり。
    覚えてる限りの先輩の特徴(赤のナイキのパーカー、黒のハッチバック)を言ったら「絶対俺だー!あの時はありがとう!」って、周りの冷やかしもあり後日お礼ご飯に連れて行って貰ったのがきっかけで、付き合って先月結婚した。
    平凡な人生だけど、この出会いだけはほんと衝撃的だった。

    121 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/01/08(月) 06:45:43 ID:XiddGgnO.net
    昨日参列した結婚式

    こんな寒い時期にまさかの流行り?のガーデンウエディング
    高砂あたりは綺麗なグリーンでインスタ映えするような感じだったけど、周りは枯れ草や枯れ木ばかり
    新郎新婦にはスタッフが常に張り付いてホッカイロみたいもの当ててたりしてたけど、ゲスト女性.はコート着てるとはいえストッキングにパンプスだからカタカタ震えてた

    挙式はなんとか全員いたけど立食パーティーが始まってから屋内のトイレに行った人が帰ってこないw
    屋内へ逃げる人が増えて少しずつ人が減るガーデン
    ブーケトスに呼び出しでも来ない女性.たち
    食事はスープもぬるくて温まらないw
    新郎友人はお酒で体を温める作戦に出たようで酔っ払い続出

    結局後半は屋内の広間に食事やデザートを運んできて場所の変更が行われた
    一度冷え切った身体って風呂にでも入らないと温まらないから顔色が悪い人もいた
    スタッフ個人が使っているだろう電気毛布やらカーペットも運ばれてきて見てるこっちが悲惨な気持ちになった

    最後の見送りは親族の人が頭を下げていた
    プチギフトはホッカイロ
    出すのおっせーよ

    今鼻水が止まらない

    49 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/11/09(木) 14:38:45 ID:2+P17tUJ.net
    新婦の高校時代の友達グループの一人として呼ばれた結婚式
    学年全体で15人ほどのグループだったけど全員が均等に仲良しというわけではなく、2~5人の小グループがお互いに友好関係を築いて大きくなったもの
    その全員が呼ばれてほとんどが出席した
    そしてブーケプルズが私に当たった
    そしたら新婦に「グループにいたってだけで特に親しくもない人に当たるなんて…」と文句言われた
    ムカついたからやり直し要求した
    おざなりにやり直してブーケは別の子に当たった
    そしたら新たにブーケが当たった子もオロオロして「どっどうしょう。私もたいして親しくなかったし…ごめん!」とブーケを返してしまった
    他の子たちもザワザワしながら「どうしょう私も正直たいして親しくない…」と動揺してしまい
    新婦は元々2人グループだったし、そのもう1人に花束贈呈したら?と思ったら、その子は欠席していた
    結局ブーケはまた私に渡された
    というか、それでゴタゴタの一幕はなかったことにされた
    私はムカついたけど結果的にはまぁまぁ楽しかった
    ただ自分自身も皆に「特別親しくなかった人」と認識されていたと知ってしまった新婦が不幸だった
    かもしれない

    437 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/04/10(水) 09:59:21 0.net
    相談です。
    婚約中の彼女が歳を誤魔化していました
    相談者34歳 彼女27歳(だと思っていた)

    出会いは犬の散歩で、お互い一人暮らしで小型犬を飼っており散歩コースが一緒でよく顔を合わせるうちに仲良くなり、半年後に交際開始
    交際1年半ですが出張や残業でお互い犬を預け合うことが多く半同棲状態、次の長期出張を機に結婚しようということになりました。
    先週うちの親の挨拶を済ませ、来週彼女の実家へ行く予定でしたが本当は20歳ということが発覚。しかも3月に20歳になったばかり。

    OLなのは間違いないが高卒で就職していたこと、子供だと相手にされないと思ったこと、言うタイミングを逃して来てしまったと。
    正直未成年と身体の関係を持ってしまったことの罪悪感、騙されたような不信感、気付かなかった自分も悪いですがモヤモヤしたまま彼女の実家に行く日が迫っています。
    客観的にはどうでしょうか、このまま入籍しても問題ないですか?かなり結婚の話が進んでるので今更親戚には言えない空気です。

    234 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/02/18(日) 21:51:11 ID:ysGHAbdp.net
    私の結婚式の前日、彼氏の勤め先が無くなるというニュースが流れた
    彼氏本人もその日の仕事を終える2時間前に初めてただならぬ事態を知らされ
    終業後に集められて涙目の偉い人から説明を受けたそうだ
    全国ニュースになったかどうかは知らないけれど、たぶん日本の1/5ぐらいでは話題になったと思う
    結婚式では母が大反対
    彼氏側も両親オロオロ
    どうするの?どうするの?と喚く母に高砂から「どうしょーもないわ」と言って挙式続行
    母は不幸のドン底
    父妹も本音では気分が沈んで不幸な結婚式だったことだろう
    そして翌日からは北海道に新婚旅行
    キャンセルしてもほとんど戻って来ないから続行
    帰宅したら相手から破談を言い渡されました
    結婚相手が土壇場で失業したという非常事態に泣きも喚きもしない私は、彼氏一家からは
    いわゆる海千山千の図太い女であろうとみなされていた
    何だか場数踏んでそうとも言われた
    もっと女々しく泣いてやれば良かったのだろうか?
    新郎側も幻滅ポイント積み立てるだけの挙式だったのか
    しかし破談になった結婚式は後々思い起こせば滑稽なものだね

    770 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/05/16(木) 21:50:55 ID:1FADWoGa.net
    新婦は生まれつき背中に目立つ痣がある。
    彼女は背中の開いたドレスは着たくないと言っていたのだが、その結婚相手が「女は皆ドレス着るのが夢!」みたいな思い込みのある人で
    彼の希望で、結局背中の開いたドレスで挙式することになってしまった。
    式の途中までは痣についてどうこう言う人もいなかったが、酔っぱらってタガの外れた新郎友人数名が「あの背中すげえな!」と大盛り上がり。
    自分含む新婦友人が注意しても知らんぷり。新郎親族は見て見ぬふり。新婦親族は黙って震えていた。
    当の新郎はというと高砂でただニコニコと見ているだけ。

    結局半年も経たないうちに離婚した。
    どうやら新郎はドレスの件以外にも相手の感情を無視して自分ルールを押し付けてくるタイプの人だったらしい。

    このページのトップヘ