GJ!

    386 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/03/23(月) 14:16:38 O
    携帯から失礼

    ついさっきまで同居トメとワーワー口喧嘩してた。
    そしたら玄関口からワンワンワン!!!ギャオーン!って鳴き声。
    とりあえず喧嘩中断して玄関に行ったら、見知らぬワンコが鼻息荒く仁王立ち。
    どうやら散歩中らしく、飼い主サンがスイマセンスイマセンと引っ張るが微動だにせず。
    私は犬スキーなのでワンコによーしよしよしwとやりまくり、飼い主サンと会話する。
    このワンコ、喧嘩のときの声が大嫌いなんだそうだ。我が家からかなり大きな声が聞こえてたそうで。
    トメは犬嫌いで、「はやくどっかにやって!」と叫ぶ
    犬「ワンワンワン!グルルルー!ワンワンワン!!」
    トメ「ギャアアアア!!」
    犬「ウォンウォンウォン!ウォォオオオオン!!」

    なんかすごかった
    トメ部屋から出てこなくなり、ワンコはその後我が家の前に5分くらいデンと座り込んでいた。

    ワンコありがとう。スカッとしたよ。

    637 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/07/01(水) 22:32:26 ID:RFB4V9vg
    上司が勘介だった。
    メール(社用・私用どちらも)攻撃、留守番30件、ほぼ毎晩私の自宅のインターホンに愛を語る。
    ある日「○○(私)は俺と付き合ってる」と公言して回っていたのにイラッとしたため
    今まできたメール&留守番をmp3に変換しメールに添付→社内メールで社長に送信。
    インターホンがカメラ付きなので、その録画データと上記メールを警察に提出。
    今は平和です。

    595 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/08/23(木) 07:44:18 ID:pXU/LLfl.net
    自分は四国住みなんだけど、今朝ラジオ体操の当番に行ったら普段は地域の集まりにも顔を出さないお母さん方が数名…。

    ラジオ体操もせずにコソコソ話してるので嫌な予感はしたんだけど、案の定。
    「私たち、台風で学童休みで困ってて…」
    「子供も怖がってて…私さんの子供と一緒なら安心すると思う」
    「皆でお弁当は持ち寄ったら、遠足みたいで楽しいかも」
    「私さんの所は旦那さんもいらっしゃるし、何かあっても安心できるし…」

    いい歳こいた大人達にチラッ…チラッ…とされるの、すごーく気持ち悪かった。話聞く振りしながら「ハイ次!オハヨー!ハイ次!オハヨー!」って高速でハンコ押して「いやっ、自分無理っすね!!母ちゃん達も大変っすね!!でも頑張って!!」とだけ言って帰ってきたわ。

    テンション高めで目を見てキッパリ断ると、皆引いてくれる。実は野球部の子たちを真似してる。
    このテンションだと断った後の胸糞の悪さもマシな気がするし、何だか元気になれる。

    260 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/07/11(水) 09:18:10 ID:tC/HEMGw.net
    娘が放置子に
    「あのじいさん(一人暮らしで時々子供にお菓子を配る)とこ行ってアイスたくさん貰ってきて(笑)そしたらうちらのグループ入れてあげる」
    と言われて
    「そんな恥ずかしいことするグループなんて入りたくないからいい。友達いるし」
    って言ったら放置子が嘘みたいにおとなしくなったらしい。
    放置子の周りの子たちも
    「やっぱそうだよね」
    「ウチも何か恥ずかしいと思ってたんだ」
    って離れていって一人になったから。
    何回怒っても追い返してもめげずに
    「私子ちゃんのおうちで遊びたいの!何で私はダメなの?」
    と毎日のように来てたのが嘘みたいに平和。
    まあまた中学行ったりしたら同じような仲間ができるんだろうけど、娘にちょっかい出さなくなって良かったわ。

    540 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2014/09/06(土) 22:16:08 ID:4nykDN4ne
    中学の時、所属してた女子グループから弾かれるようになって、いじめにあってた。
    無視、ヒソヒソ笑い、物を隠す、教科書を破く、靴をゴミ箱に捨てるなど、テンプレ通りの内容。
    女子グループのリーダーというか、主犯はT子だった。
    このT子とは2年半ばの修学旅行までは仲がよかった。
    修学旅行では一日だけ二人部屋になったのでじっくり話した。
    態度が変わったのは修学旅行が終わってから。

    受験が数日後に近付いたある日、T子に聞こえよがしに家庭の事情をあてこすられてキレた。
    なんで我慢してるんだっけ自分?と、唐突にテンションが突き抜けた。
    どうせもう卒業なんだし、いじめが酷くなったところで高校は別になる見込みだったし。
    で、T子の席に行って思ってたことを全部言うことにした。
    教室にたくさん人がいる状態で、よく聞こえるように大きな声で。
    何度も言い返すシーンを日記に書いて発散してたのがイメトレになってたのか、
    思ったよりスラスラ言葉が出てきた。

    「T子ってさー、修学旅行の時、大部屋で一人で先に寝たじゃん。
    その後みんな、寝てるT子の傍でT子の悪口言ったでしょ?
    それで、その次の日は私と二人部屋だったよね。
    その時言ってたよね、大部屋でほんとは寝てなかったって。
    みんなが自分の悪口言ってて辛かったって、あんな奴らもう友達じゃないって言ってたよね。
    私だけは悪口言わなかった、私だけがたった一人の本当の友達だって言って泣いてたよね」

    ざわめく教室、驚いた感じでなんか言いかける女子グループ、蒼白になるT子。かまわず続ける。

    「修学旅行から帰ったらさー、突然私の悪口言い始めたよね。
    『あんな奴らもう友達じゃない』って言ってた人たちと、私の悪口で盛り上がってたでしょ?
    私の靴も捨てたし、私の教科書破いたり、物持ってったり、泥棒もたくさんしたよね。
    要するにスケープゴートだよねー。
    自分がいじめられたくないから、『たった一人の本当の友達』を生贄にしたわけでしょ?
    自分の悪口あんなに言ってた人たちと仲良くして、嬉しいの? ねえ今どういう気持ち?
    みんな、T子がいないところではまたT子の悪口言うんだろうにねー。
    私はさー、修学旅行が終わるまでは、本当にあんたのこと友達だと思ってたよ。
    だからあの時も悪口とか言わないで、他の人たしなめてたよ。
    でももう、あんたのこと本当に友達だと思ってる人間は一人もいない。
    世界中探してもいない。
    だってあんた最低だもん。
    悪口言われてあの時被害者みたいな顔してたけど、悪口言ってたみんなが正しかったんだって
    今ならよくわかるわー。
    あんた、自分がハブられないために『本当の友達』を売る人間だもんね。
    人間のクズだよねー、クズ。そりゃ、誰にも好かれるはずないわ。
    高校でも誰か適当に生贄にして、表面だけうまくやるの?
    本当はあんなに嫌われてるのにねー。これからも嫌われ者のまま生きてくんだね」

    775 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/09/06(日) 11:49:47 0
    トメ(ウトは既に鬼籍)とは近距離別居、結婚直後から孫梅男梅が始まった。
    あんまりうっとおしいので旦那と相談して犬を飼い始めた。
    トメは動物嫌い。怖いのではなく、臭いとかそういうのが苦手らしい。
    「犬なんか飼うから子供が出来ない」「捨てろ」とか散々言われたが、直接襲撃が激減したのですごく楽になった。

    数年後、子供が生まれた。男の子だった。
    トメ、大フィーバーだが犬がいるので家に来にくい。
    再度「あんな大きい犬は危ない」「捨てろ」が始まった。

    贔屓目は否定できないが、うちの犬は本当に賢かった。
    人を噛むどころか、吠える事すらめったにない。
    人懐こく、近所の子供達にも人気者だった。
    息子が3歳の時、玄関から道路に飛び出して車にはねられそうになった。
    そのとき、うちの犬が息子を突き飛ばし代わりにはねられた。
    大怪我ではあったがとにかく頑丈な犬種だったのが幸いしたか、ケロッと治ってしまった。
    しかしその日から、この子は私達夫婦にとって息子の命を救ってくれた命の恩人(恩犬?)となり、以前にもましてかけがえのない家族になった。息子にとってもそうであるのは言うまでもない。

    その大事な家族に向かっての「捨てろ」に、当初スルーしていた私達もキレた。
    散々〆たがやまない。まあ少しはマシになったんだけどね。


    事故からしばらくたって、娘が生まれた。
    そんなある日、珍しくトメが家にやってきた。
    息子は庭で犬の背に乗ったりして遊んでたんだが、トメが来たので庭の隅の小屋のところに鎖でつないだ。
    それでも息子が縁側から離れないので、嫌そうな顔しながらも庭で息子と話をしていた。
    娘が泣き始めたので、私は二人が見えるところではあるものの屋内に引っ込んでしまった。

    983 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/10/17(月) 23:30:23 ID:ONL
    今日の昼車を運転中、横断歩道の前に人がいたから止まった。
    そしたら後ろにいた軽トラが警笛ならしながら私を追い越して行って
    横断中の女の子がとっさにさけた。本当ギリギリ引きそうだった。
    あぶねーな、って思った瞬間左の駐車場に隠れていたらしい
    パトカーが飛び出して軽トラ捕まえてたwwww
    軽トラの運転手はハゲて太ったダサいジジイだった。
    歩行者妨害は5点で9000円の罰金だってオカンが言ってたけど
    もっと取っていいよ。
    あのジジイ、9000円以上の価値のある用事だったんかな?

    6 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/08/29(土) 16:53:28 0
    ウトは良い人だけどトメは心底根性.悪のクソババァ。
    行きたくはないが、良ウトの60の誕生日を祝いに泊まりに行った。
    2歳の孫娘をいとおしそうに眺めるウトとほんわかした時間を過ごしてたらクソトメ来襲。
    ま、ここに住んでるんだから当然だけど。
    どっかりと客間に座り、手始めに私たちを呼びつけ手をついてのあいさつを強要。
    「大変ご無沙汰しております」と丁寧に挨拶したら
    「ふん、本当にご無沙汰ですわね」と軽くジャブ来た。l
    私は鞄から私たちの家地方の名産品Aを渡すと
    ちらりと一瞥し「私これ嫌いよ。気がきかないわね」と突っ返される。
    私また鞄から名産品Bを出す。
    トメは「へ?」って素っ頓狂な声を出したが、気にせずに
    「ではこちらを」と渡すが、トメ「こんな田舎くさい物を!」と突き返される。
    「それでは」と名産品Cを出す。
    その時点で夫がプルプルw笑うなwww
    トメは「あなたの地方の物なんて田舎のどぶ臭い物食べられないって言ってるのよ!!」
    (我が家は私の出身地)
    と怒鳴り出したので、
    「申し訳ありません」と言って、今度はトメ地方の名産品、
    トメがお取り寄せまでして食べているお高級品でお上品なお老舗のお洋菓子を出した。
    トメとうとうブチギレて「馬鹿にしてるのか!!!!」と
    いつものお上品なおトメ様とは別人のように怒鳴り出した。
    「こんなもーん!」とか叫んで4箱次々と投げ始めたんで逃げてきたw
    かさばるから持ってくるの大変だったのにな~w
    2泊の予定が滞在時間約3時間。
    トメと過ごした時間約10分。
    ウトが謝ってきたので、「今度はお父さんが家に娘見に来てください」と約束してきた。
    義兄から夫に「嫁さんやるなぁw」ってメールが来たw
    そりゃ何時までもやられっぱなんて嫌ですからねw

    720 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2010/03/22(月) 01:25:54 ID:7D6xSORq
    終電間近の近鉄、とくに丹波橋からは京阪からの乗り換えで
    改札口のあたりから酔っぱらいが常に近くにいる状態になってっくる
    みんな気持ちよくのんだんだなーって思える雰囲気だといいのだけれども
    騒ぐアホに絡むアホがいると最悪になるんですよね、空気も気分も
    そんで、今日は騒ぐアホが5人ほど。大学生とおぼしきピザが5枚ですよ
    大声だしながら改札突破しようとしたり、エスカレータ逆送したり、自販機蹴飛ばしたり
    もう調子乗りまくりもいいところ
    駅員が注意しても完全無視で、ホームで電車待ちの人々もみなさん
    「あーうざいなー」という冷ややかな目で、その時はまだ我慢しているんですね

    電車が来るとそいつらは優先座席にすわるんですよ。何の遠慮もなく
    ばあちゃんが目の前にいたにもかかわらず
    そんで大声で
    「おぅおぅおぅおぅ!すきやいこーぜ!すきや!!」
    「すきやとかマジでやめろってっていうかオレの財布返せ!タクシー代タダでいいんですかぁ?(電車の中にもかかわらず怒鳴る)」
    「もっと静かにしろボケ!電車ん中やぞ!」
    「んな事関係あるか!どうでもいいんだよ!とにかく財布(ry」
    そう言いながら床に寝転んだり、もうやりたい放題
    他に座ってるお客さんにガンガンぶつかって、足を蹴ったり超絶迷惑でうんざりですよ
    さっすがにカチンと来て、一言いってやろうかと思ったけど酔っぱらい相手はめんどくさいし不毛だし

    ちょうどカメラもってたので、でっかいストロボを使って面白いこと思いついたんですね

    800 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/09/08(火) 15:31:01 ID:II0YqiPM
    923 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/09/03(木) 16:18:17 ID:mAyuanGE1ki

    電車に乗ってる時。同じ車両に髪ボサボサですごいポッチャリしたオバさんが
    いたのね。その日はあまり人いなくて混んでないし静かだったんだけど
    何駅かしたら学校帰りらしいギャルの女子高生グループが乗ってきた。
    しかしこの女子高生たちギャーギャー騒いでとにかくうるさい。
    すると仲間のうち一人がさっきのオバさんを指さし
    「ちょっwwあの人マジヤバくない?www」とか言い出した。
    すると他の奴も便乗し始めて「超デブじゃんw」「マジキモーいw」とか
    もう言いたい放題。本人目と鼻の先にいるのに。
    そしたら座ってたオバさんが立ち上がって女子高生たちの所まで
    ゆっくり歩み寄っていった。さすがにここまで言われたら
    メチャクチャキレるだろと思った。下手したら殴りかかるかもしれない。
    誰もがそう思った。
    するとオバちゃんは意外にも落ち着きを払った声で一言だけ言った。
    「そう。あなた達は私みたいなのと違ってキレイでかわいい。
    だからそんな汚い言葉は似合わないよ。」
    これには流石の女子高生たちも目を見開いていた。
    その後さっきまでの態度が嘘のように静かになり
    全員一言もしゃべらないまま次の駅で気まずそうに降りていった。

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