自分語り

    675 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/10/11(金) 23:13:37 ID:Yd8
    女性に年齢を聞くのが失礼とか、答えるのが恥ずかしいっていう風潮があるけど、どうしてなんだろう。
    顔とかスタイルとか、学歴とか仕事とか年収とかって、遺伝や育ってきた環境もあって不平等なものもあるけど
    一年に一歳ずつ年齢を重ねていくことだけは、全人類唯一の平等なことだと思う。

    147 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/04/24(水) 17:40:52 ID:9TiqqFq4
    武勇伝した自覚はないんだが、結果的にそうなった?スレチかも

    小学校高学年の頃、何故かいじめの標的になった。

    ある日登校したら、下駄箱に雑草が詰め込まれていて、上履きがなくなっていた。
    当時、顔以外高スペックという妙な自覚と自信に満ち溢れていた私は、悲しむどころか「おぉ!いじめだ!」と妙に感心した。
    ちなみに、上履きは昇降口の掃除用具入れに入ってた。すぐ見つかった。

    教室に入ろうとしたら、いつも開きっぱなしのドアが閉まってる。黒板消しが挟まってた。
    落としたら片付け大変そうだったので、反対側から入った。
    後ろから教室入ったら、仕掛け人っぽい女子グループがみんなドアを注視してたのが面白かったので、黙って入った。
    机の上に、牛乳瓶にタンポポが生けられていた。綺麗だったけど、勉強の邪魔なのでロッカーの上に動かした。
    黒板消しは先生が引っかかって、朝から学級会になった。
    「私さんがやりました」と仕掛け人っぽい一人が言った。

    先生「私、お前がやったのか!?」(ドス聞いた声で)
    私「そうなんですか?」
    先生「お、お前がやったのか?」(うろたえて)
    私「違います」
    先生「そ、そうか…」
    この後みんな机に伏せて、手を上げさせられた。それで学級会は終わった。

    979 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2011/10/17(月) 11:26:38 P

    07年3月~4月は修羅場だった。
    当時、仕事をやめたばかりでヒマで、彼氏命みたいになっていた。
    彼氏が元カノと全然切れないことからケンカに発展し、
    別れ話もしないまま連絡を絶たれたことがあった。
    私がトチくるって包丁の画像をメールで添付し、いまからいくからというメールを送り
    地下鉄で彼のすむマンションへ。
    インターホンを押してもケータイにかけても出ないので、
    マンション入口でずっと待っていたら
    住民に通報されたようで警察がきた。

    包丁を持っていたわけではないし、脅したということは言わなかったので
    特に罪にはとわれず。
    友人が警察に私を引き取りに来て自宅に帰宅。
    無職で彼氏もいない、タヒぬしかない、みたいなことを話しながら帰った。

    帰宅してからサンポールと何だったかをまぜる自杀殳をやろうと
    ドラ○グストアで材料を揃えてタヒぬ準備。

    346 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/11/09(水) 03:52:54 ID:???
    おれは中高と、卒業アルバムの写真に1枚も写っていない
    名簿と集合写真など仕方ないのは除くけど

    それは行事などことある毎に撮ってた写真を意図して避けていたから
    写真が嫌いだったからね。鏡に映った自分の姿すらあまり見たいもんでもないのに、写真なんてとんでもない

    何度か怒られた
    思い出大事、とか何とか

    思い出大事はわからなくもないけど、何も必ず写真に残さないといけないわけじゃあるまい
    写真をとらなきゃ観光地に行った事実が消えるのか
    消えない
    参加した行事に参加しなかったことになるのか
    ならない

    社会人になると怒られることが増えた
    協調性.がないんだって

    協調性.はもっともな話でもあるわけだから、おれは写真撮影に参加することにした
    撮るほうで
    不思議なもので、最初から写真に入るのを断るより
    写真を撮ったあとに、「じゃあ次は君も入った写真を」となったときに「いや結構」と言うほうが食い下がられないんだ
    写真を撮られることで満足してるんだろう

    …酔ったときにこのような話をしていたら、高校のときに
    「楽しい写真が1枚もないなんて、将来アルバムを見返したときに後悔するからな!」
    と言われていたのを思い出した

    あれから20何年経つが……いやあ、特に後悔するようなことはないな
    さっきも言ったが、写真に映ってないからって修学旅行や文化祭も社員旅行も楽しめなかったわけなど全然ないし、どれもいまでも大事な思い出だ
    世間の人はそうじゃないのだろうか

    自分の映った写真がなかったら、自分はそこにいなかったことになってたり、
    行事に参加してた人が写真に映ってなかったら、その人は参加してなかったことになるのだろうか

    827 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/08/17(金) 17:50:14 ID:DgAv4qxI.net
    ゾーンを体験したこと。

    中学時代、バレー部だった。
    ある日の練習試合、相手の選手がまさにスパイクを打とうと飛び上がった瞬間にゾーンに入った。
    多分個人差があると思うのだけど、自分の場合は黒背景に緑の線で人や物が描かれるような、そんな視界が広がった。
    で、相手の選手が打ったボールがこの後どの軌道を描くか、自分がどの場所でどんな力加減でレシーブをすれば良いかがイメージとして視界に描かれた。
    その上レシーブ後、どのアタッカーにスパイクさせれば点が入るかまで完全に理解出来ていた。

    自分が実際にボールを受けるまでゾーンの状態は続いたが、セッターが想定より一歩先に動いた瞬間にそれは解けた。後にも先にもゾーン体験はこれだけ。

    514 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/05/16(土) 08:12:16 ID:tzC8rQ8b0
    私も親・弟と絶縁してるんだけど、見栄っ張りの毒親と暮らして
    いた18年間、電化製品はほぼ全てといっていいほど初期不良や、
    使い出して間もなく壊れることが多かった。

    たとえば冷蔵庫を買ったら、いつまでたっても冷えてこなくて
    食料品が全滅とか。
    たとえばテレビを買ったら、翌日リモコンが使えなくなったとか。
    たとえばエアコンを買ったら、つけて一時間後すごい音がするように
    なって、修理を呼んだら「ありえないほどモーターが壊れてる」と
    言われたり。
    量販店で買っても、個人商店で買ってみてもダメで、カタログ通販や
    テレビショッピングでもダメ。

    実家を出て自分で家電を買うようになったときに、一つも初期
    不良や、「買ってすぐ壊れる」なんてことにはならず、ああ、普通は
    壊れないんだなあとすごく驚いた。
    実家の中の負のエネルギーが影響してたのかな…。
    すごく地味なことだけど、こういうのも因果応報かもしれないと
    考え付いたときに、気持ちが楽になった。

    66 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/09/28(水) 13:30:30 ID:Xrr
    先日、献血センターから郵便物が届いた。
    内容は「白血球型HLAに適合する患者さんへの成分献血のお願い」というものだ。

    白血球は知っているが、HLAについて詳しく知らなかったのでネット検索してみたら血液型にはA・B・O・AB型とあるように、白血球型にも種類があってその型をHLAとしているそうだ。

    34 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/03/30(木) 19:19:06 ID:GsrP7ZzS.net
    今から思えば小さい修羅場だと思う

    現在アラサー女です。
    産まれた時から眉毛がこち亀の両津並に太くて繋がりそうだった。
    幼少期は良かったけど、大学生になるまで両親から剃ったらダメだと言われていた。
    多分、普通は親を無視して勝手に剃るんだと思うんだけど、私の両親は毒親チックで、
    特に父親は高校生になった私の眉毛を毎日チェックして、少しでも剃った・抜いたのがバレると怒鳴られた。
    ちなみに前髪を作ることも親から禁止されていた。
    そして学校では眉毛が太いと散々男子からいじられ、女友達に相談しても、「剃ればよいじゃん」と言われ、
    でも家では怒鳴られ・・と当時は修羅場だった。
    家ではずっと親からブスと言われていたので、自分でも信じていた。
    20歳になり、親から少しは化粧したら?と言われ、初めて化粧をして眉毛を整えたらいきなりモテ出した。
    最近友達から言われたのは、私の顔は可愛いのだけど、眉毛で全て台無しだった。
    親はそれを分かっていて、私が容姿に自信を持ったり、恋愛したりして欲しくなかったのではと言われた。
    現在は結婚して親とはほぼ絶縁状態にしている。
    この間部屋を掃除していたら、中学時代の写真が出てきてあまりの眉毛にびっくりした。

    917 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/09/20(金) 23:06:39 0
    修羅場っていうには弱いんだけど、ちょっと前の接骨院とかの流れで思い出した。

    ある日、仕事場に出勤して、いつものようにメールチェックして、返事出そうとして、違和感に気づいた。
    左手の小指が動かなかった。他の仕事では特に気にしないけど左手小指が動かないと、仕事にならない。
    仕事自体が入力系が多かったし、ショートカット使えないと作業効率だだ下がりの仕事だったので。

    その日は病院にいくつもりで午前中で(そもそもフレックスで10時半以降じゃないと人がいない)
    早退して、病院を探した。しかし、大きめの病院の整形外科って午前中のみ診察がほとんど。
    もうその時間じゃやってない。なので、町中の整形外科にいった。

    レントゲンとって、医者が一言。「これ、治りません。腱鞘炎の一種です」っていった。
    前日まで痛くもなんともなかった指がいきなり再起不能ってなんなの?
    そこでは塗り薬を出されて終わった。

    なんか納得いかなくて、後日、午前中休みとって大きめの総合病院にいった。
    そこの先生は週に1日しかこないけど、手の専門だった。

    その先生はちょっとみて、ある病気(というか現象)をあげて、本来なら入院患者しか受けれないリハビリに入れてくれた。
    週に1回リハビリいって(本当フレックスな会社でよかった)約半年でほぼ回復した。

    今から思うと、本当にたまたま選んだ総合病院の週1の診察に間に合って、その先生が手の専門だったことが凄いと思う。
    その総合病院は昔、父が心臓の手術をするために一時入院した病院。それを覚えてて受診した。
    心臓と指ってまったく関係ないのに…。

    101 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/03/24(火) 05:27:27 ID:s4zMFAlx0
    子供のころ、掃除当番中に地味に苛められ
    暴力をうけてた。
    苛めてた奴らは先生に知られ、中には親を伴って謝罪もあった。

    苛めてた奴らのうち、2人の親が続けて謎の首吊り。
    他の1人はバイク事故でタヒ亡。
    だもんだから、大人になって残りの1人に会った時に酷く怯えられた。


    呪った覚えは無いんだが。

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