スカッと

    902 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/09/05(木) 17:17:04 ID:4E6Xp2Cj
    流れを遮り自分の事でスマン
    以前住んでいたところの駐車場がそれぞれのスペースに道路側から入れて停めるタイプだった
    っで、道路の反対側のお店が改装って事で反対車線はその工事車両が路駐で並んでいた
    その為私の車を駐車場に入れるも出すも路駐車両で狭くなった道路からになった
    とある日、私が自分のスペースに入れようとした時となりに停めてあった車にぶつけてしまった
    大した事なかったので、そのまま停めて自分の家に行こうとしたら後ろから
    「おう、待たんかこらぁ!」っと声が、振り向くと改装工事に来ていた業者からだった(この後DQNに変身)
    DQN「今ぶつけたやろ?見てたぞ?あん?」
    俺「なにか?」
    DQN「この車、俺のダチのじゃ!逃げるんか?」
    俺「別に?」
    DQN(手を出して)「俺が話しつけたるから10万よこせ、嫌なら当て逃げて届けてもいいぜぇ!」
    そのあともダチは893だの大声でギャーギャー言い始めた。
    そしたらDQNの仕事仲間も絡み始め、改装中の店のオーナーも騒ぎを見て出てきた
    その騒ぎが盛り上がって来た時にポケットから鍵を取り出してそのぶつけた車のドアを開けた
    DQN「あwせdrftgyふじこ・・・」っと声にならない奇声を上げて目を丸くして黙り込んだ・・・
    俺「隣の車も俺のなんだけど・・・この車の持ち主の知り合いだって?俺はお前の事知らんぞ?」
    DQN「・・・」完璧に仲間含め黙り込んだ、そして店のオナーに
    「工事だから路駐我慢していたのにもう我慢ならねぇ」
    「こいつらが停めていたからぶつけたんだろうが」
    「脅迫までしてこういうのが出入りしていいんですかねぇ?」
    って事で工事は一時中断、DQN拝み倒すが「ここに停めんじゃねぇよ」っと言う事で
    DQN共は自分達の駐車場を臨時で借りることにした・・・700m離れたところにw
    それからは挨拶するし見違えるようになりまして事情を知らずにそこに業者が停めようとしても
    率先して「停めないでください」と誘導してました
    あとからDQNの親方の方から「車の修理代」名目で頭下げに来て、
    改装が終わったお店の方から食いきれんくらいの食物頂いてしまった

    36 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2014/05/28(水) 17:40:26 ID:8Pa0mk6RK
    旦那実家に行く直前に些細な事で喧嘩した。
    道中口も聞かないくらい険悪だったから仕返ししてやった。

    旦那は着いた次の夜旦那友達の○○ちゃんって呼んでる男友達と飲み行く約束してたから(ウトメは知らない人)
    ウトメの前で
    「明日○○ちゃんと飲みに行くんだよね。。。寂しいけど楽しんできてね。。。」
    ってマヤったら言い終わるか終わらないかのうちに
    ウトメ「息子!!!お前嫁を義実家に置いて浮気かー!!」
    と激怒w
    旦那言い訳する前にウトにぶん殴られてたw
    トメさんは私に「嫁子さんごめんなさいね。。。私達の育てかたが間違ってたわ。。。」
    なんて泣き始めたから
    私あわあわしたふりして
    「違うんです!○○ちゃんって旦那さんの男友達のアダ名なんです!」
    って言ったら収まったけどウトにぶん殴られた旦那はノビてて朦朧としてるのに
    ウトメ「嫁子さんを義実家に置いて飲みに行くとは何事だ!」と説教してましたw
    旦那はざまぁだけどウトメ騙した感じで心労かけさせたのが心苦しいw
    ウトメさん長生きしてね

    511 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2010/01/31(日) 20:12:40 0
    DQかな~とちょっと微妙だけど書いてみる。

    同居トメはたっぷり買い込んでは腐らせ、切れたウトがまとめて捨てるって感じの人。
    ウト亡き後、私たち夫婦が同居になったんだけど、
    嫁に食材を使われるのもイヤ、でも嫁に捨てられるのはもっとイヤなだそうで、
    どんどん冷蔵庫がとんでもない事になって行った。
    私は普通程度に冷蔵庫を整頓するタイプなので、それに慣れていた夫がブチ切れ。
    トメは渋々ながらも整頓をするようになって行った。

    それと並行してトメに腐った物を食べさせられそうになる。
    前もって「コレ痛んでるからあんたお食べ」と言ってくる時もあれば
    何も言わずに出してくる時もある。
    冷蔵庫を腐海にするのは得意なのに、痛んだ物は絶対食べないので
    私一人にだけ出して自分は進められても食べないのでバレバレ。
    私も小娘じゃないので、スルーしてる。

    ある日、お昼ご飯にお漬物を出した。
    それをトメに「コレ凄く美味しいんですよ」と執拗にすすめ、
    幾ら薦められても「トメさんに食べてもらおうと思ったんで」と私は口にしなかった。
    これは前置きナシの腐った物を食べさせようとするトメの常とう手段。
    トメ、真っ赤な顔でこっちを睨んできたけど無視。

    夕飯、トメが残した漬物を出して「お漬物どうぞ」と言ったら
    「ちょっと!!あんたっ!こんな物食わせようっての!」と切れた。
    そして夫に「食べちゃだめ!腐ってる!」と漬物に箸を叩きつけた。

    110 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/09/12(木) 13:41:11 ID:Otl
    個人でやってる皮膚科医院の待合室で待っていた時の出来事。
    杖をついた男性.が入ってきたな~と思うと、30代ぐらいの女性.(以下、女A)があとから入ってきて
    男性.を追い抜くように前に割り込んで受付に立った。
    男性.はちょっとビックリしたふうによろめいたが、女Aの後ろに並んだ。
    この時点で、女Aやな感じだなと思って見てた。
    が、この後、女Aと受付の女性.との間で一悶着。

    女A「掛かりつけの皮膚科があるんだが、何故か今日は混雑してて
       1時間以上の待ち時間になるらしい。仕事があるのでそんなに待てない。
       明日から旅行なので薬を今日中に貰いたい。なのでこちらで処方してくれ」
    受付「それは構いませんが初診ですので診察を受けて貰わないと」
    女A「時間がない。薬だけ出してくれ」
    受付「それは出来かねます。診察を受けてください」
    女A「なら今すぐ診察しろ」
    受付「8番目になります」
    女A「だから急いでるって言ってるだろう。今すぐ診察できないなら薬だけ出せ」
    受付「ですからそれは無理です」
    女A「患者は暇なやつばかりじゃないんだよ」

    女Aの方は意味優先で書き起こしたが、とにかく口が悪かった。
    この辺りで後に並んでいた男性.を気遣って、受付の女性.が女Aに「ちょっと失礼します」と断って
    男性.が手に持っていた診察券を受け取った。

    女A「診察受けるって言ってるだろう?ただ急いでるから先にしてくれって言ってるだけで!」
    受付「順番ですから」
    女A「8番も待ってる時間ないっていってんだろ!」
    受付「いえ、9番目です」
    女A「もういい、二度と来ない」

    「9番目です」でなんかワロタw
    それにしても、いい年して初めての病院で診察なしで薬を出してもらえると思ってるのが驚き。
    ドラ○グストアでもあるまいし。

    87 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/12/14(土) 18:50:05 ID:v1.jv.L3
    同僚に、女性社員にウザ絡みする男性社員がいる。
    昼にヨーグルト食べてる子がいれば「健康に気遣えてるワタシ~とか思ってんの?」
    マスクしてる子がいれば「病弱アピール?それとも口臭いから?」
    観葉植物に水をあげてると「環境に優しいワタシってか?誰も見てないよ、残念でした」

    金曜日が忘年会だったんだけど、その男性社員に
    酔った経理の子が絡み返してて衝撃だった。
    いつもニコニコして愛想いい子なんだが、ニコニコ顔のまま「毒舌な俺カッコイーとか思ってるんですか?」
    「彼女いたことあります?コミュニケーションの根本がなってないですよね。そもそも友達います?」
    男性社員はタジタジで、逆になぜか身の上話?を始めた。
    友達少ない、彼女いたことない、普段しゃべる女は母と妹だけ、
    妹に話しかける時はいつもああいう絡み口調からだから、いつもの通りにやってただけ…だそうだ。
    経理の子はニコニコしながら「それ間違いなく妹さんにも嫌われてますよ」
    「私たちも(男性社員)さんのことみんな嫌いですもん。いい歳して他人との接し方がわからないって100パーアウトです」
    「接し方がわからなくてもいいから、せめて今後は自覚して下さい。嫌われてることも」
    いつもの口調でにこやかに言うから、こえ~と思ってしまった。
    男性社員は真っ赤な目をして周囲に助けを求めてたけど、みんな目をそらした。
    あのおとなしそうな経理の子があんなキャラだとは知らなかった。今度から領収書そっと出ししよう……

    765 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/04/09(土) 15:49:10 ID:skq
    うちの庭に裏のお宅の猫がよく侵入してきて花壇に糞をする。
    この近辺で猫を外に出してるお宅は裏だけだし、庭でしょっちゅう見かけるし
    糞をしてる現場も何度も見ている。
    花壇の花は季節ごとに植え替えたりしてるし、そこに糞があるのは気分のいいものではない。
    裏のお宅はうちより後に引っ越してきて、引っ越してきた時からずっと我慢してたけど
    この間たっぷりされてたので思い切って言いに行った。
    そしたら「うちの子は外では排せつしません!」とワケの分からん事を言い出した。
    「いや実際してますし」と言っても「うちの子じゃないです」
    「やってるとこ、何度も見てます」「それ、うちの子じゃないです」と話にならない。
    「では間違いなくお宅の猫だとわかれば、糞をお届けに参りますがいいですか」と言ってやったら
    「確実な証拠があるならぜひ」って半笑いでフンッ!って鼻風吹かれた。
    別に猫嫌いでもないし、むしろ好きな方だけど(夫がアレルギーがあるので飼えないだけ)
    マナーの悪い飼い主に腹が立つ。
    そうまでいうなら目にもの見せてやる!と思って、裏の猫が庭に入ってきたのを見つけた時に
    ビデオを撮りながら行動を追って糞をした所でスコップで掬いあげ
    そのままビデオを撮りながら裏のお宅のポストに放り込んできた。
    そしたらその夜、何故か旦那さんが「あれはお宅がやったんでしょうか?」と言ってきた。
    「奥様がそうおっしゃってるんですか?」と聞いたら「はい」と。
    で、「奥様の了解済みでお届けに上がりました」と一連の流れを話してビデオを見せた。
    そしたら「二度と外には出しませんので堪忍してください」って謝られたので
    「糞は本当に困りますが、今回は奥様の態度が許せなかっただけですから」と
    二度と出さないことを約束してもらった。
    ちょっとやり過ぎたかなとは思うけど、糞はその日から無くなった。

    917 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2011/11/08(火) 20:48:15 ID:kImCj8gr
    大学への通学に利用する電車は朝鮮学校の生徒たちも利用していた
    これがマナー最悪で騒ぐ騒ぐ
    その日も友人と乗っていたら、彼らが大声で騒いで車内を走り回っていた
    注意したいけど、日本語分からなそうだし・・と思っていたら、隣に座っていた仲のいい教授が読んでいた新聞から顔を上げて
    「黙れ!大人しく座ってろ!!」
    と怒鳴った
    普段、温厚な教授だったので驚いたが、向こうも目を丸くしてぴたっと騒ぎをやめた
    「すごいですね・・言葉分からないのに気迫で静かになっちゃった」
    と言うと、教授は
    「言葉分かってるさ。普段、あの子たちは家じゃ日本語だよ。でも、韓国語話していれば誰も何も言わないだろ?だからいい気になっているんだよ」
    そう言ってまた新聞を読み始めた
    生徒たちは今度は互いにひそひそと耳打ちしながらこっちを睨み始めた
    すると友人が
    「むかつくよね」
    といきなり言う
    「どうしたの?」
    と聞くと
    「私たちに怒鳴るなんてさぁ。私たちを大事にしなきゃいけないのにね」
    と言う。そして向こうを指さした
    見れば生徒たちの目がテンになっている
    「あの子たちの言ってること訳すとこう」
    そう言うと彼らに言った
    「韓国語で悪口言えば誰にも分からないと思ったでしょ?よくないよ、それ。分かる人には分かるんだから。今度から悪口言うならエスペラント語で言いな」
    後で知ったが、友人は高校の時に韓国に交換留学していたらしい。だから彼らの会話の内容も理解できたんだとか

    にしてもこれまで何となく感じていた韓国への罪悪感が一気になくなった瞬間だった
    そしてそれ以来、彼らのマナーも格段によくなった

    69 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2007/09/02(日) 05:59:00 O
    結婚早々やっちまった。
    新居に越して一段落。両家両親を招いて食事をすることになった。
    人当たりのよい義両親だったので、なんら心配はしてなかった…が。
    私の手料理を振る舞い、しばらく談笑したところでウトがいきなり言い出した。
    「確かお宅はご両親二人とも高卒でしたね?」
    私の母が「そうですが…それが…?」と躊躇いがちに返した。
    ウト「いえwなんてことはないんですがね。あ、私は中央出なんですがねw
    何て言うか…やはり高卒の方は素朴だなと思いましてw」
    この辺でウト以外気まずい空気。
    トメが「ちょっあなたっ!?」と慌てるも、ウトは続けた。
    「いやー、高卒でお嬢さんを大学に行かせるのは大変だったでしょう?素晴らしいw
    家はね、家系的にまぁ大学にやるのは当たり前なんですがね。
    お宅はお嬢さんが家へ嫁いで家系的にも、ランクアップと言いますかw
    お嬢さんを大学にやってよかったですねぇ。三流とはいえ。
    …息子の選んだ方ですから、文句はいいませんがね…」
    一瞬の沈黙の後、怖い顔で聞いていた私父とポカーンと聞いていた旦那が
    ほぼ同時に勢いよく口を開こうとしたのを遮って言った。
    「お義父さん、大変回りくどい言い方でしたが、ようするに格上の家庭に拾ってもらって
    感謝しろと言いたいんですね?私達が気にいらないってことですね?よくわかりました。
    一生その下らない価値観で生きてみればいいと思います。
    お葬式に誰も会いに来てくれないような寂しいことにならないといいですね。
    少なくとも私は今日から一生あなたに会いに行くことはありません。葬儀にも出ません。
    お帰りください。今すぐ。」玄関へ続くリビングのドアを開けて促した。
    トメは慌てて「も、申し訳ありません…今日のところは、あなた、帰りましょ?!さぁ!」
    とウトを立たせようとした。
    ウトは思わぬ反撃だったようで言葉が出ないようだった。
    真っ赤な顔で「何を…!ななんまいきな…!」みたいなことを言い、
    それ以上言葉にならずプルプルしながら逃げるようにトメに連れられ帰って行った。
    旦那には私と両親に土下座して謝られた。
    …と、昨晩のことでした。興奮して眠れなかったよ。
    もっと言ってやりたかったけど私にゃこれで精一杯でしたわ。

    406 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2004/08/07(土) 12:29:00 ID:07ZPnirN
    帰省ラッシュの高速道路、当然渋滞。
    たまに路肩を走るDQN車がいてムカムカしてた。
    と、先を見ると警察が路肩を走る車を捕まえていた。
    それを見たあるDQN車は路肩から本線に戻ろうとウインカーを出していたが、当然入れる車は無し。
    みんなの心が一つになった気がした。
    結局、そのDQN車は捕まりさらし者になった。
    数台のDQN車が捕まっていたので、前の方でも同じような連帯感が生まれていたに違いない。

    370 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/07/08(土) 11:15:43 ID:lMG
    同じ部署の先輩
    言ってる事がコロコロ変わる上に、些細な質問でも「こんな事もわかんないの!?」と説教をし始める
    あと教え方も下手
    作業AとBがあって、効率的にはAの前半→B→Aの後半の順番が良いからその順に教えるのは分かるけど
    どこまでが作業Aでどこからが作業Bなのかを言わないから一連の流れをずっと作業Aだと思ってた時期があった
    ある日作業Bをやってと言われて「作業Bはまだやった事がないです」って言ったら「この前教えたでしょう!!」と怒りだし
    そこでようやく作業Aだと思ってた仕事の中に作業Bが混じってる事を知った
    同じ部屋で働く他の人達はほとんど事務所にいないからこの現状を見てなくて、
    おかげで入社直後の研修期間は地獄だったし"出来ない新人"のレッテルを貼られて悔しかった

    一通り基礎を覚えたところで周りがようやく見え始めて、先輩が案外仕事が出来ない人だという事が分かった
    自分の分からない仕事はやらないし、新しい事を覚えようともしない
    誰でもいいけど誰かがやらないといけない仕事は絶対にやろうとはしなかった

    そういうものは必然的に私の方に回ってきたけどホイホイ引き受けた
    翌年以降の新人教育も、先輩が教えると辞める寸前までこじれる事が多くて、途中から私が引き受けていた
    先輩と私の間に人がいないのも、きっとみんな辞めていったんだろうな
    私もお給料と福利厚生の良さがなければ辞めてたと思う

    そこから数年、先輩のやりたくない仕事は全部私に丸投げされたけど
    私が最初に仕事を覚える→慣れたら後輩に教える→分担できるようになる、を繰り返し
    後輩も数人できたから、新しい事を一番最初に手探りでやる一瞬は大変だけど、その後は楽だし色々と覚えられる充実感があった

    そんな時、先日あった社内の集会で表彰された
    表彰って言っても社長か誰かお偉いさんが気まぐれで選ぶ、選出基準もよくわからない社内の「頑張ったで賞」みたいなもの
    大した事はしてないけど、誰かが見てて認めてくれたって事だからとても嬉しかった
    あとお財布も潤った
    ところが先輩はこの賞をもらった事がないらしい
    あれから先輩が何かにつけて目の敵にしてくるけど、今では後輩よりも仕事ができないから誰も相手にしない
    "出来ない新人"の汚名返上してやったんだ

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