トメ
同居してた時に2人で「あなたの世話にはならない」と強気宣言してたトメ&コトメ しかしトメが病気で入院した途端コトメが「介護は嫁の仕事、私は仕事があるから」と丸投げしてきて…
976 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2020/10/24(土) 23:37:27 0.net
トメ、コトメと同居してた時、2人して「あなたの世話にはならない」と強気で宣言していたが、トメが病気で入院した途端コトメから「介護は嫁の仕事、私は仕事があるから」と丸投げ。夫は空気。
毎日、病院に行き、ナースセンターに必要なものを持ち込むだけ。病室には決して入らず。私はトメと会うことないまま、トメはタヒんだ。驚くことにコトメも夫もタヒぬまで病室に入らなかった。コトメはトメがタヒんでも強気で「ヨメにでて
ない娘は実家が世話するものだ」と宣言。困った夫が家賃を負担し、50代ではじめての一人暮らし。もちろん生活できず、「家事をしてくれ」と夫に電話あり。「自分でしろ!」とガチャ切り。家はゴミ屋敷、1年後孤独タヒしてました。
私の世話にはならなかった。トメがタヒんでもコトメがタヒんでも何とも思わない自分にびっくりする。
毎日、病院に行き、ナースセンターに必要なものを持ち込むだけ。病室には決して入らず。私はトメと会うことないまま、トメはタヒんだ。驚くことにコトメも夫もタヒぬまで病室に入らなかった。コトメはトメがタヒんでも強気で「ヨメにでて
ない娘は実家が世話するものだ」と宣言。困った夫が家賃を負担し、50代ではじめての一人暮らし。もちろん生活できず、「家事をしてくれ」と夫に電話あり。「自分でしろ!」とガチャ切り。家はゴミ屋敷、1年後孤独タヒしてました。
私の世話にはならなかった。トメがタヒんでもコトメがタヒんでも何とも思わない自分にびっくりする。
トメから「嫁子さん、お客さん来るからその分も夕飯作っておいて」と言われたので作って待ってたら、店屋物のうなぎが届いた → 過去に2回もこういうことがあり、ブチギレた私は…
380 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/06/19(火) 18:22:13 O
夕方から来客有りとのことで
「嫁子さん、お客さん来るからその分も夕飯作っておいて」
と言われた。
作って待ってたら、店屋物のうなぎが届いた。
カチンと来たし、今までに同じ事が2回あったから
「どういうつもり!?何度も何度も!作れっつっといて他のもん頼んでさ!食べ物捨てて楽しいか!?」
怒鳴ってやったよ。客の前でwww
ババアあわあわ、客ドン引き。
うちのババアは体裁屋でプライドが高いから、家族が喧嘩することや人前で怒鳴られたりするなんて耐えられない人。
知らねーよwww
旦那は守ってくれるけど、その旦那がいない時は今日みたいに自分で怒ります(^^)
「嫁子さん、お客さん来るからその分も夕飯作っておいて」
と言われた。
作って待ってたら、店屋物のうなぎが届いた。
カチンと来たし、今までに同じ事が2回あったから
「どういうつもり!?何度も何度も!作れっつっといて他のもん頼んでさ!食べ物捨てて楽しいか!?」
怒鳴ってやったよ。客の前でwww
ババアあわあわ、客ドン引き。
うちのババアは体裁屋でプライドが高いから、家族が喧嘩することや人前で怒鳴られたりするなんて耐えられない人。
知らねーよwww
旦那は守ってくれるけど、その旦那がいない時は今日みたいに自分で怒ります(^^)
仕事から帰ってきたら猫が消えていて写真片手に何日も探した → 10日くらい経った頃に斜め前のおばちゃんが「ぬこちゃんはおばあちゃんが連れてったんじゃないの?」 と言い…
トメは私がドラム式洗濯機を使っていると「洗濯なんて昔は手でした。手抜きする人間は性根が腐ってる」と言い張ってきて、手抜き嫁だと親戚に言いふらしていた → ブチ切れた私は…
171 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2008/03/11(火) 00:22:14 0
私の結婚前から所持していた、ヒート乾燥機付きドラム式洗濯機に対して
常に文句を言っていたトメ。
「洗濯なんて昔は皆手でしていた」とか、
「そこまで手抜きする人間は性根が腐ってる」と言い張って3年。
この前親戚が集まる法事の席で「ヨメコちゃんは手抜きが趣味で~」と発言。
あ?結婚して3年半、旦那に一度たりともコンビニ弁当・レトルト・カップ麺
惣菜などは食べさせた事がない私の事言ってんの?
仕事して収入も旦那と同額を得て、尚且つ子育ても家事もしっかりしていて
洗濯機が乾燥機付いているだけでそこまで言いやがる?と思ってブチ切れ。
トメの「家電製品の頼る主婦はバカな主婦」って名言が本物が見てやるよ!って
事で、義実家の洗濯機の給水ホースのネジ4つのうち3つを外す寸前まで緩め
残りの1つも何とか付いている程度まで緩めておいた。
排水ホースも辛うじてささっている、って状態まで上げておいた。
でも家電を頼りにしていない完璧主義のトメさんだから、もちろん事前にチェックして
完璧にお洗濯なさるだろうから無問題ですわよね。
翌日、朝から水浸しの洗面所の清掃で大変だったトメさんのせいで、朝ご飯の食べれない
ウトさんが「ご飯食べに行っていいか?」と連絡きたw
もちろん呼んで差し上げたが、家事も完璧なトメさんの作る朝食と、「手抜きが趣味」の
私の作る朝食とを比較して「○○(旦那)は幸せだな…」とつぶやいた。
常に文句を言っていたトメ。
「洗濯なんて昔は皆手でしていた」とか、
「そこまで手抜きする人間は性根が腐ってる」と言い張って3年。
この前親戚が集まる法事の席で「ヨメコちゃんは手抜きが趣味で~」と発言。
あ?結婚して3年半、旦那に一度たりともコンビニ弁当・レトルト・カップ麺
惣菜などは食べさせた事がない私の事言ってんの?
仕事して収入も旦那と同額を得て、尚且つ子育ても家事もしっかりしていて
洗濯機が乾燥機付いているだけでそこまで言いやがる?と思ってブチ切れ。
トメの「家電製品の頼る主婦はバカな主婦」って名言が本物が見てやるよ!って
事で、義実家の洗濯機の給水ホースのネジ4つのうち3つを外す寸前まで緩め
残りの1つも何とか付いている程度まで緩めておいた。
排水ホースも辛うじてささっている、って状態まで上げておいた。
でも家電を頼りにしていない完璧主義のトメさんだから、もちろん事前にチェックして
完璧にお洗濯なさるだろうから無問題ですわよね。
翌日、朝から水浸しの洗面所の清掃で大変だったトメさんのせいで、朝ご飯の食べれない
ウトさんが「ご飯食べに行っていいか?」と連絡きたw
もちろん呼んで差し上げたが、家事も完璧なトメさんの作る朝食と、「手抜きが趣味」の
私の作る朝食とを比較して「○○(旦那)は幸せだな…」とつぶやいた。
黒く変色したキャベツ 中までブヨブヨに腐ったタマネギ ナメクジが多量に侵入したレタスetc… → それらが段ボールにぎゅうぎゅうに詰められたものがトメから送られてきて…
おいしそうに炊き上がった筍ご飯を炊飯器のお釜を逆さにして、義実家の台所の床にひっくり返した 作りかけだった筍の煮物もお味噌汁もその上からぶっかけ → 私の怒りの原因は…
トメ「コウトくん来るから白身魚のあんかけとコロッケ作っておいて!」 → 私「どうぞ」トメ「まあ!何でわざわざコウトくんの嫌いなものばかり!」私「えっ」→ ところがコウトは…
128 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2007/07/08(日) 21:50:04 0
私がしたわけじゃないけど
超近距離別居のトメ。
しょっちゅうアポ無し凸してくる。そして細かいことをグチグチグチグチと文句をつけていく。
そろそろ録音して旦那に報告してやろうか、と考えてたらトメがやってきて
「明日コウトタンがこっちに来るの! だから料理作っておいて、ここに来るから!」
と突然言われた。コウトは遠方の大学院に通っていているが用事が会って帰ってくるそうだった。
当然いきなり言われても困る、と断ったが結局押し切られる弱い私……。
コロッケと白身魚のあんかけが好きだから作っておいて、と言われたので慌てて買い物に行った。
んで当日。料理中にコウトを連れてやってきた。準備でどたばたしている自分を尻目にコウトにベタ
ベタするトメ。で、準備が出来て料理を出したら
「まぁ、嫁子さん! 何でわざわざコウトタンの嫌いなものばかり!」
とかほざき始めた。えっ? とびっくりして思わず言葉を失った。反論しようと思うが言葉が出ない。
と、コウトはなにも言わず料理に手をつけた。そして
「美味い! 美味いよ嫁子さん! このコロッケ手作り? 美味いなぁ」
と言いながらがっつくコウト。トメはポカーンとした後慌てて
「コウトタン! コロッケ嫌いでしょ? 無理しなくていいのよ」
と言うがコウトは白身魚のあんかけにも手をつけながら
「俺は別にコロッケもあんかけも嫌いなわけじゃないよ。ウチで出てきたのってスーパーの惣菜温め
たやつじゃないか。不味いから嫌いって言っただけ」
と言いつつバクバクと食べる。あっという間にコロッケを平らげてしまったので
「もう一個食べる?(旦那のぶんを残しておいた)」
と言ったら元気よく頷くコウト。ごめんね旦那よ。コウトの食べっぷりが気持ちよかったから……。
んで、食事終わった後に一言。
「母さん、嫁いびりなんて今日日流行らないよ」
トメはふじこりながらも否定するが
「結婚式以来会って無い嫁子さんが俺に嫌がらせするわけ無いだろ。大体、嫌いな物だってしってる
わけないだろ」
とバッサリ。トメは超キョドってたけどコウトは生ぬるい視線を送っていた。
ありがとうコウト。スカッとしたよ。次からは自分で頑張るよ。
超近距離別居のトメ。
しょっちゅうアポ無し凸してくる。そして細かいことをグチグチグチグチと文句をつけていく。
そろそろ録音して旦那に報告してやろうか、と考えてたらトメがやってきて
「明日コウトタンがこっちに来るの! だから料理作っておいて、ここに来るから!」
と突然言われた。コウトは遠方の大学院に通っていているが用事が会って帰ってくるそうだった。
当然いきなり言われても困る、と断ったが結局押し切られる弱い私……。
コロッケと白身魚のあんかけが好きだから作っておいて、と言われたので慌てて買い物に行った。
んで当日。料理中にコウトを連れてやってきた。準備でどたばたしている自分を尻目にコウトにベタ
ベタするトメ。で、準備が出来て料理を出したら
「まぁ、嫁子さん! 何でわざわざコウトタンの嫌いなものばかり!」
とかほざき始めた。えっ? とびっくりして思わず言葉を失った。反論しようと思うが言葉が出ない。
と、コウトはなにも言わず料理に手をつけた。そして
「美味い! 美味いよ嫁子さん! このコロッケ手作り? 美味いなぁ」
と言いながらがっつくコウト。トメはポカーンとした後慌てて
「コウトタン! コロッケ嫌いでしょ? 無理しなくていいのよ」
と言うがコウトは白身魚のあんかけにも手をつけながら
「俺は別にコロッケもあんかけも嫌いなわけじゃないよ。ウチで出てきたのってスーパーの惣菜温め
たやつじゃないか。不味いから嫌いって言っただけ」
と言いつつバクバクと食べる。あっという間にコロッケを平らげてしまったので
「もう一個食べる?(旦那のぶんを残しておいた)」
と言ったら元気よく頷くコウト。ごめんね旦那よ。コウトの食べっぷりが気持ちよかったから……。
んで、食事終わった後に一言。
「母さん、嫁いびりなんて今日日流行らないよ」
トメはふじこりながらも否定するが
「結婚式以来会って無い嫁子さんが俺に嫌がらせするわけ無いだろ。大体、嫌いな物だってしってる
わけないだろ」
とバッサリ。トメは超キョドってたけどコウトは生ぬるい視線を送っていた。
ありがとうコウト。スカッとしたよ。次からは自分で頑張るよ。
