仲良し

    836 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/10/26(金) 01:21:18 ID:WvIkOUhT.net
    彼氏の家に食事にお呼ばれした時に
    俺の家って歯ブラシ家族全員で共有してるんだよね。
    それで絆深まってる気するわ~って言われた。
    両親、彼氏兄、彼氏、妹、祖母の6人家族。
    みんなで食事中だったんだけど、だから毛がヘタるの早いよな?いやいやお父さんの使い方が激しいから~
    だの、今度は馬の毛のやついんじゃね?など
    会話盛り上がってたけどドン引き…
    一気冷めしました。

    199 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2011/09/15(木) 20:27:08 ID:9YEtE3K60
    私じゃなくて友達だけど、そこまで行かないけどドリカム被害を受けた人がいた。

    A:友人
    B:彼氏
    私と二人は同じ職場。


    Bが付き合い始めのころにAに打ち明けたいことがあるって言って来て、
    何事かと思ったら、別れたけど人間としては一番好きだって言う女性がいるって話
    をされたらしい。
    それだけならまだいいけど、最初に打ち明けたからもうやましいことないよね!
    ってAと過ごしている時に元カノとメールをしたりした。
    それを嫌がったらお前は心が狭いとかなんとか。

    更にその彼氏分かり合ってほしいから元カノと友達になってくれとか要請。
    Aは半泣きで私に私に相談してきた。
    Aとは仲いい友人だったし、私はそんな男とは即座に別れろと言った。
    そして一か月後にそのドリカム男と別れた。

    ドリカム男と私は同じ課だったから別れた後で愚痴られるのなんの。
    「あんた女々しくてキモい」「課の女を敵に回したいのか」と言ったら
    その話はされなくなり、後日、Aに新しい彼氏が出来たことで終わりになった。
    Bは未だに彼女いない。そりゃあできないよね。

    事実はどうか知らないけど公然の浮気の言い訳を事前に考えたとか思うって。

    26 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/10/19(月) 18:57:36 0
    スレ違いだが、報告者が来るまでの暇つぶし程度に。

    兄とは結構年が離れていて、俺が18の頃には兄は結婚をしていて11歳になる姪がいた。
    才柔め事も無く仲良く姪っ子を可愛がっていたつもりだった。
    兄嫁は、それが気に入らなかったのか、小学校高学年の娘と18の高校生が遊ぶのに危機感を覚えたのか、トンでもない事をやらかした。

    ある休みの日に外から帰ると、家族が神妙な面持ちで居間に揃っていた。
    何かあったのかと思うと、姉が物凄い形相で所謂□リ系雑誌やDVDをばら撒いて罵詈雑言の嵐。
    「弟君の部屋を掃除していたら見つけた。怪しいと思っていたけど、こんな物を見ている人と娘を一緒に遊ばせるなんて出来ない」
    正直、俺も人並みに女性に興味はあったわけだから、自分の部屋のPCの中にはエ□画像が幾らかあるのは否定できないが、□リ系の画像やDVD、ましてや雑誌なんて身に覚えがない。
    幾ら説明しても
    「変隊、基地外、犯罪者」
    の一点張りで、取り付く島も無い。
    兄や両親に助けを求めようとしても兄嫁を信じているのか、こちらの言い分には一切聞く耳を持たなかった。
    良く一緒に遊んだ姪っ子だけは、俺がそんな人間でない事をよく分かっていて
    「そんな事はない、○○兄ちゃんはとても優しい人だ。変な事をされた事も一度も無い」
    と庇ってくれていた。
    俺の物ではない事を証明にしようにも、証明のしようも無いと言う事と兄嫁の必タヒの訴えにより、家族内での俺の評価は地に落ちた。

    924 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/05/08(日) 17:02:14 ID:Tfr
    小学校の夏休みの時、クラスメイトで仲良しだったAちゃんがうちに泊まりに来た。
    その次の日お昼食べてそろそろAちゃんが帰るって時、Aちゃんの身内の誰だったかからうちに電話があり、
    Aちゃんのママが昨晩家の近所で自杀殳したのが見つかったとの電話だった。

    その後のAちゃんの号泣とか、うちの母のパニックとかもう色々なことがあったのだが、もう断片しか覚えてない。
    Aちゃんは一か月もしないうちに、母方の実家があるという東北に引っ越して行った。
    お別れに何か言ったりした記憶もない。お泊りの日以降学校でもうちでも会ってもいないと思う。

    当時、私も母もショックを受けてAちゃんの話はしなくなったんだけど、この連休に実家帰ったら母が急にAちゃんの話をし始めた。
    そもそもあの日Aちゃんがうちに泊まったのは、「用事があるから一日娘を泊めさせてほしい」とAちゃんママに頼まれたということ。
    ご近所だったAちゃんママと交友があり、Aちゃんママが旦那さんの酒癖や金使いや病気(躁病らしかった)に悩んで鬱気味だったこと。

    何で急にそんなAちゃんママの話を始めたんだと思ったら、母が最近たまたまテレビでAちゃんを見たとのことだった。
    震災を経験して家を無くしたりはしたけど、家族は無事で旦那さん子供に囲まれ何とか笑顔で暮らしてる様子だったという。

    「あの時Aちゃんを残していったAちゃんママに物凄く腹が立ったけど、せめて連れて行かずに残して行ったからAちゃんの今があるのよ。
    わかる?
    あんたもどうにもやるせない何かあっても、せめて孫ちゃんたちだけは置いて行きなさい!私まだ頑張れるから!」と母から言われた。

    別に家庭にも自分にも特に何も悩んでないのに、急にそんなこと言われたのもスレタイ。

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