631 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2014/10/17(金) 00:46:35 ID:i0RPaK/D.net
今日起こった今までの人生で最大の修羅場
本屋でお目当ての雑誌を数冊買って店から出た瞬間。昼の二時頃。
見知らぬオバサン「ちょっとアンタ!」
俺「あ?」
オバ「アンタお会計してないモンあるでしょ!こっちきなさい!」
俺「何言ってんだオマエ。寝言は寝て言えよババア」
オバ「しらばっくれてもダメよアンタ!アタシは見たからね!」
オバ「この目で!しっかりと!!」
俺「はぁ?つきあってられっか」
オバ「待ちなさい!」紙袋ガッ
俺「オイ何すんだボケ杀殳すぞッ!あっ!ダメ!乱㬥にしないで!今日は危ない日なのッ!!やめてぇ!!」
ビリッ。バサバサ(快楽〇ビースト、ペンギンクラブ、その他二次元成人向け単行本)
俺・オバ「…………」
店の入り口でガチャポンやってた母娘「…………」
野次馬根性丸出しでこっちをチラチラ見てた母親の、幼子を抱えて無言で立ち去って行く時の目が夜になって酒を飲んでも忘れられない。
オバ「ほら見なさい!ちょっと事務所まで来なさい!!」
俺「何すんだババア!これ会計通したヤツだぞ!?」
オバ「嘘をねえええええええつくんじゃないのぉおおおおおおおおおお!!」ホントにこのくらい叫んでた。
騒ぎを聞きつけた店員さん(女性)が来て「どどどどどうしたんですか」とあわあわ出てきたので、俺慌てて本を抱えて少しでも表紙を隠そうとする。
オバ「そんなに隠そうとするなんてやっぱり万引きか!」
俺「ちげえよ!!これは……これはちげえよ!!」
その後少しゴタゴタして事務所へ通される。
本屋でお目当ての雑誌を数冊買って店から出た瞬間。昼の二時頃。
見知らぬオバサン「ちょっとアンタ!」
俺「あ?」
オバ「アンタお会計してないモンあるでしょ!こっちきなさい!」
俺「何言ってんだオマエ。寝言は寝て言えよババア」
オバ「しらばっくれてもダメよアンタ!アタシは見たからね!」
オバ「この目で!しっかりと!!」
俺「はぁ?つきあってられっか」
オバ「待ちなさい!」紙袋ガッ
俺「オイ何すんだボケ杀殳すぞッ!あっ!ダメ!乱㬥にしないで!今日は危ない日なのッ!!やめてぇ!!」
ビリッ。バサバサ(快楽〇ビースト、ペンギンクラブ、その他二次元成人向け単行本)
俺・オバ「…………」
店の入り口でガチャポンやってた母娘「…………」
野次馬根性丸出しでこっちをチラチラ見てた母親の、幼子を抱えて無言で立ち去って行く時の目が夜になって酒を飲んでも忘れられない。
オバ「ほら見なさい!ちょっと事務所まで来なさい!!」
俺「何すんだババア!これ会計通したヤツだぞ!?」
オバ「嘘をねえええええええつくんじゃないのぉおおおおおおおおおお!!」ホントにこのくらい叫んでた。
騒ぎを聞きつけた店員さん(女性)が来て「どどどどどうしたんですか」とあわあわ出てきたので、俺慌てて本を抱えて少しでも表紙を隠そうとする。
オバ「そんなに隠そうとするなんてやっぱり万引きか!」
俺「ちげえよ!!これは……これはちげえよ!!」
その後少しゴタゴタして事務所へ通される。
