171 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2008/05/20(火) 11:05:13 0
    一応はおふくろの味を作っているつもりだろうが、とにかく甘いかしょっぱい。
    甘味、塩気以外に何の味も強調してこない料理。
    「まだ味がしみてないなから」が口ぐせなんだけど、そんな自信のない
    料理を偉そうに出すなと。旦那も食べないのに何に自信を持ってるんだろ。
    嫌いなものが多いのでマンネリの素材しか使わないし、味に深みも何もない。
    そのくせ、下ごしらえとか丁寧でもやしのひげ根っこを丁寧に取ったり、
    大嫌いなネギは香りがなくなるだろってくらいに細かく刻みまくる。
    キャベツも千切りはめっちゃくちゃ細かいんだけど水につけちゃうから
    栄養価も香りもない・・・。

    出てくる野菜といえば一年中トマト、ナス、きゅうり、大根ばかり。
    年寄りのくせに揚げ物大好き、腕力が強いらしくハンバーグは歯ごたえが
    ないほど練りまくる。
    鶏のから揚げは味がしみて無くて肉の生臭みがあってマズー。
    材ゴボウとフキとかアクの強いもの同士を煮てみたり、チラシ寿司に味の無い
    ちくわとこんにゃくを入れたり生臭い練り物とかオェーって感じ。
    味にも何もセンスがないって最悪なのに、親類が集まる時に「作ってやるよ」
    みたいに得意げになってるんだけど気付かない図太さ・・・。


    893 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/02/03(金) 19:23:56 ID:IxU
    離婚が成立してテンションが上がってるので書き込み!
    元旦那に頼み込まれて良トメさんの介護の為に正社員からパートに切り替え、家事もこなしてきたのですが、不倫をされて精神的にショックを受けた。
    元旦那からは、昇給の見込みがあるし正社員をやめてもらってまで介護をしてもらってるから、パートが辛くなったら辞めてもらってもよいと言われていた。
    やっぱり働きながら介護をするのは辛いので、完全に専業主婦になって色々頑張った・・・
    メシマズ寄りだった料理は味にうるさい父が「美味しい」というまでに腕を上げられたのは大きな収穫だった。
    トメさんが亡くなり、子供を作る事も考えようかと言う時に元旦那の不倫相手が凸・・・
    あなた、旦那に騙されてますよ!私と不倫してますよ!あのバカ男(元旦那)、母さんがタヒんだし安心して嫁と別れられる~と言ってましたよ!人でなしですよ!
    私も別れます!貴女も別れたほうがいいですよ!とまくしたてられた。
    なんとこの不倫相手、元旦那が既婚者だと知らなかった

    171 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/02/08(月) 15:11:40 ID:???
    うちの姑はかなりリアリスト
    息子娘が計4名いて、私家族=次男家族と同居中

    ・長男は旅行等気前よくプレゼントするが東京に家を買っている
    ・長女は車の距離に住んでいるのでよく会いに来るが所詮他所の嫁
    ・次女は遠くに嫁いでしまい年1でしか会いに来ない

    ということで、姑は夫と私「しか」大事にしない
    3度の食事を用意したり下着を洗濯したり将来介護したりするのは私、
    生活費や入院費用を出すのは夫(次男)
    だから大事なのは夫と私だけでほかはどうでも良い
    基本、孫にすらあまり興味が無いようだけど、
    利害関係のある私の子どもにはそれなりに優しい
    外孫には一切、お年玉やプレゼントの類をやらないがうちの子にはくれる
    年金もせっせと貯めているようで、ときどき私たち夫婦に旅行や商品券等プレゼントしてくれる
    私にとってはかなりの良トメさん

    そんなんだから長女が会いに来ても顔出すだけで楽しそうじゃない
    もともとドライで人付き合い・人間嫌いみたいだし
    それでもめげずに旅行や長女宅でのお泊りにも誘うようだが、出不精なので全く興味を示さず
    そのことで長女が勘ぐり、
    私が姑を抑圧しているのではというようなことを、夫に仄めかしたらしい

    自分の親が自分をあまり大事に思っていないという現実が受け入れられないんだろうなあ
    なんだかどんまいだよ

    537 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/12/13(火) 17:41:54 ID:WB5KzGBq.net
    小姑が腎臓2個ともやられて完全に腎不全になった。
    「もし適合するようならお前の腎臓を妹(小姑)にくれんか?」と夫に言われた。
    その時は「うん、わかった」と承諾したが、自分の腎臓を摘出される場面を想像したり
    もし摘出後に今度は自分の残りの腎臓が悪くなったらもう後が無いじゃんとか
    考えたら後からジワジワ恐怖感が湧いて「ごめん!やっぱり怖い!」と
    適合検査の協力願いの話を拒絶してしまった・・・
    小姑や夫や姑は私の薄情さを責めるようなことは一切無かったが
    透析生活になった小姑には当然ながらずっとすまなさと疚しさがあった。

    しかし後々になって気付いたら、小姑が腎不全になって以来
    夫や姑自身は適合検査なんて全くしてないんだよね。
    腎臓移植なんて成功の可能性.が一番高いのは当然血を分けた親族。
    それでダメなら他のドナーを探すのがまぁ普通だろう。
    なのに、夫と姑は自分の腎臓を本気で提供する気はなかったのか
    検査すらしてみずに、私には「腎臓クレ」と気軽によく頼めたなぁ・・・

    947 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/10/16(火) 06:54:37 0.net
    2時間ほど前トメから電話で「野菜あるから取りに来なさい」と言われてキレた
    こんな朝早く非常識、それに人の予定を確認してから野菜はいるか聞くのが普通じゃないですか?
    挨拶もなく開口一番「取りに来いって」私は家政婦じゃありません!って早口で捲し立ててガチャ切りした
    眠いけどスッキリした

    690 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/06/06(水) 11:16:57 ID:VFPvZL2q.net
    携帯といえばすごい汚いって聞いてから1日何回かはアルコールで拭いてるんだけど会うと姑が孫の気を引くために自分のスマホ触らせようとしてイライラする
    手洗いもいい加減だし今まで1回も拭いてないんだろうなと思うと吐き気する
    まだ何でも口に入れる歳なのに鞄のハンドルとかキーホルダーで遊ばせようとするから汚なくてあからさまにイライラしてやめなさいって子に言って引き剥がしてるの気がつかない

    450 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2010/09/16(木) 23:26:38 0
    ああ、そういうことか。ごめん、ありがとう。じゃあ書きます。
    もしかしたらDQNかも知れない。本人了承済みです。

    整形外科のリハビリ室でのこと。
    リハビリだから、結構な頻度で通うため、患者さん同士が知り合いなことも多い。
    私が知り合ったのは比較的軽度の怪我で通院してたお嫁さん。
    それでも先生には週にニ、三回通って様子を見てくださいと言われているらしい。
    私はそれよりも頻度が高いので、通えば二回に一回は会う。

    その日はお嫁さんだけじゃなくて、なぜかトメも一緒に来ていた。
    最初はお姑さんも通院?と思ったが、そうではないらしい。
    話を聞いてみると

    ・大した怪我でもない癖に嫁が病院に通うなんて生意気
    ・そんな暇があるなら、私を車で病院に連れて行きなさい
    ・その帰りにデパートに寄ったり、カルチャーセンターに連れていくなりするのが嫁の務め
    ・ここにいる人たちだって、皆お姑さんについてきてるじゃない

    とのこと。それを待合室で大きな声を出して言うものだから、お嫁さんオロオロ。
    諫めてもあなたは黙りなさい!の一点張り。

    165 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2011/02/19(土) 12:42:34 0
    姑は私の息子のことを溺愛している。もう本当に可愛くて可愛くて仕方なく
    思っているのは、傍から見ててもよく分かる。
    でもちょっと考え方が古く、息子の持っている卵アレルギーについても、
    ご他聞に漏れない対応をする。
    姑「食べず嫌いってこともあるでしょう?」
    私「お医者さんに言って診断してもらったんだから、好き嫌いじゃないんですよ」
    姑「少しずつ慣らしていけば大丈夫になるのよ」
    私「勝手な判断で与えたらダメってお医者さんもいってらしたんです」
    などの会話は200回くらい繰り返して、「いい加減覚えろ」とうんざりしていた。

    ある日「卵食べられるようになった?ちょっと練習しようか」と息子の口に
    半熟ゆで卵の黄身を放り込もうとしてたので、さすがに堪忍袋の緒は切れた。
    息子を抱きかかえて姑から引き離すと、努めて冷静で落ち着いた声で

    「お義母さんにとってこの子はよそんちの子だから、この子が発疹出してカユイカユイ
    言ってても、ノドが腫れてヒューヒュー呼吸してても、目を真っ赤にしてしぱしぱ瞬き
    してても、全然なーんにも感じないのは分かります。お義母さんの子じゃないですもんね。
    でも!この子は私の血を分けた大事な大事な息子なんです。息子をそうやって苦しめる
    相手がいたら“杀殳してでも”阻止します。まあお義母さんにはこの辺の感覚は理解して
    頂けないと思いますけど。よそんちの子なんてどうでもいいって思ってるんでしょ」

    と、周りに聞こえるようにスゴんでみた。場はしーんとなって雰囲気最悪。
    その後帰るまで姑の近くには寄らなかった。帰宅する直前、姑が「バイバイしよう」
    と息子に近寄ってきたので、またふーっ…とため息をついて
    「食べ物で苦しめるのを諦めたら、今度は直接手を下そうって言うんですか?
    何?首でも糸交めるつもりなんですか」とダメ押しして帰ってきた。

    これがキツいお灸になればいいな。
    血?繋がってますとも、孫だもの。

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