嫌い

    441 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/05/16(木) 18:30:20 ID:wSZ5YD6V.net
    夫は子供の好き嫌いにやたらと厳しい
    子供たちも頑張っているので、ここは親も頑張ろうと夫の嫌いな野菜を夕飯に1品だけ使って大人になっても嫌いなものはあるけどちゃんと食べるんだよって姿勢を子供に見せたかった(ちなみに私は嫌いな物がない)
    が、嫌いな野菜の入った食事を見た夫が一言
    「なにこれ嫌がらせ?」

    無論子供の見ている前だから食べさせたけどお前が普段子供にしていることは嫌がらせじゃないのかと

    230 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/09/21(月) 21:28:40 O
    元義実家とエネ鳩夫。
    夫がもう大っ嫌いになってて、でも離婚?離婚はなぁ…とうだうだしていたんだけどある日郵便受けに写真が一枚ぺろーんと入ってた。
    裏にも何にも書いてなかったそれは夫と、夫が鳩する度に糞トメの代わりに凸してきて家の中しっちゃかめっちゃかにしていく
    糞コトメと思しき二人がいかにもホテルな建物から出てくる写真。もう頭の中の何かが開花したと思った。
    ただ、それは夫ではなかった。似てるけど一緒に住んでいる身には分かる程度の他人のそら似で、友人・同僚や直属上司なら分かるかもだけど
    あまり夫をきちんと見てないなら分からないような…みたいな。(自分は見分け付くので他人にはどう見えるかよく分からない)
    中学生の息子に話したら「離婚とかはどっちでもいいけど俺は母さんのほうに行くわ」ではあったけど、何か
    「許可が出た!シャキーン」みたいな心境になり十日で作業。
    ・写真の焼き増し
    ・夫・夫の会社・義実家(ウト・トメ・コトメにそれぞれ別で)・義実家周辺宅・実家に写真入り怪文書
    ・毎日夫が帰ってきたらぼーっとして夕飯も食べない演技

    その後はもうトントン拍子ってこのことか!くらいに話が進み、夫は会社を辞めざるを得なくなりコトメは夜逃げのように義実家から消え、
    ウトメは住んでいられずに何とか親戚を頼って見知らぬ土地へ。私は仕事は持っていなかったので息子と実家に。勿論離婚で慰謝料もモリモリ頂いた。

    90 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/08/24(月) 16:36:27 0.net
    義実家帰省中のトメ

    ウチのトメはリンゴが嫌い。
    味とかっていうより、食感?
    リンゴかじった時のシャクっていう音が鳥肌立つくらいイヤらしい。
    なので普段は義実家にリンゴは置いてないんだけど、お盆でお仏壇にって
    頂いたらしい。

    そこへリンゴ大好きウチの2歳の息子が、リンゴを大事そうに抱えて
    「ばーちゃんリンゴー」と持ってきた。
    どうやらウトがお参りも済んだからって渡したらしい。
    「リンゴ?食べるの?」「うん!」
    「母さん私切るよー。」じゃあ、とトメが私に渡すも、
    「ばーちゃんいい!ばーちゃん!」と言って私を押すばーちゃん大好き息子。
    イヤイヤ真っ盛りの息子に説明するも聞かない。
    結局鳥肌立てながらリンゴを切り、「はい。どうぞー」と渡すトメ。
    すると息子、ばーちゃんの膝に座ってニッコニコ。
    シャクシャク食べながら、「おいしー」とご満悦の息子。
    「おいしーねー」と言いながら笑顔で鳥肌立ててるトメ。
    こっちにおいでーと言っても「イヤッ」と一喝される私。

    ようやく解放されたトメに「ごめんね。大丈夫?」と聞くと、
    腕をさすりながら笑顔で「2歳児にリンゴ拷問されたわーww」とトメ。

    リンゴ拷問てwww

    その後夕食終わりのデザートでも息子からリンゴ拷問受けてました。

    ごめんよ母さんw

    927 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/09/16(土) 04:22:20 ID:ZWk
    相談です。
    虫が嫌いで私生活上でも若干支障が出ているのですが、慣れる方法、
    もしくは嫌いのままいてもいいのかご意見いただきたいです。

    現在20代半ば、女です。虫は小さい頃から大がつくほど嫌いで、昔はアリも無理な程でした。
    今の時点で平気なのは、アリ、蚊(厳密に言えば苦手だけど反射的に叩くことはできます)、
    あとは遠くで静止しているのを監視する、もしくは動いているがガラス越しで絶対にこちらに来れないことが前提で、
    カナブン、セミ、トンボ、蝶、ホタル、てんとう虫などくらいです。
    上記の虫以外はかわいくデフォルメしたイラストでしか直視できず、実物も見れなければ、リアルな画像も無理で、
    遭遇したり写真を見たりすると若干吐き気を催すこともあります。

    なぜ嫌いなのか、自分でもはっきりとはわからないのですが、むりやり理由を挙げるなら
    ・大半が野生でしつけも意思疎通もできないから
    ・ハチやクモなど、日常生活で遭遇する虫の中には普通に毒を持ってるものがいる上に
    種類が多くどれが無害でどれが有害かがわからないこと(判別できないのは全部有害に見えます)
    ・小さくて見つけにくいのでうっかり踏んだり、触ったりしてしまうこと
    ・招いてもいないのにいつの間にか家に入っていること
    でも、端的に言えば生理的に無理、脚の数が2本と4本以外は無理、というのが本音です。

    今の職場では、エアコンをなるべく使わないように窓を開けて風通しを良くするのですが、
    一部網戸がない窓もあり、そこを開放しないと風が通らないため開けています。
    ですが、時々カナブンやセミが入ってきたり、ひどい時はアブかハチのような虫や蛾が入ってきたりすることもありました。
    前者は(急に動いたりしなければ)ここ数年でだいぶ無視できるようになり、タヒ骸などは大量のティッシュと箒とちりとりで
    処分できるくらいにはなりました。ですが処分している最中に気分が悪くなることもあります。
    後者は自分で退治することはおろか、タヒ骸も見れないくらい苦手なままいつまでも慣れません。
    所属している部署は女性.が私だけ、しかも最年少で、周囲がお父さんくらいの年齢なので「怖いので退治してください、処分してください」が通じますが
    数ヶ月に一回、数分の出来事でも他人の仕事の邪魔をしていることが申し訳なく、このまま30代、40代になってもずっとこのような状態でいていいものかと考える時があります。
    実際、それくらいの年齢になっても虫が嫌い、退治は人任せで、は通じるのでしょうか?
    難しい場合は、せめて自分で退治できなくても、いちいち気分が悪くならないようにスルースキルをつけたいのですが
    ここ数年間で培った、カナブンレベルなら無視できる、以上の進歩には限界を感じています。
    ご意見、アドバイスお聞きしたいです。

    465 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/03/11(日) 10:00:19 ID:3mnKCVcZ.net
    私は昔から母親と仲が悪い。喧嘩が絶えなかったし、殴られたし、殴ったし、お互い罵詈雑言を浴びせ合ってた。
    母が100%悪いとは言わない。私も同じくらい悪い。
    ちなみに父は我関せずって感じ。
    育ててもらった事は感謝しているけど、好きではないし、尊敬はしない。そんな感じ。

    そんな私は結婚して、妊娠して、出産した。
    妊娠を機に両親と距離を置くようにした。
    私が母のことを嫌いなように、母も私を嫌ってた。
    事実、ニヤニヤしながらあんたのこと嫌い って何度か言われてたし。

    妊娠して、ふと思った。
    なんで私のことを嫌いな人に私の子を会わせなきゃいけないんだろうって。
    だから妊娠しても両親には言わずにそのまま出産。

    元気な男の子を産んで、退院した同じ日に孫の誕生を知った両親の襲撃に合った。
    家の場所はなんとなく教えてたけど正確には言ってなかったから油断してた。たぶん義両親から漏れたんだと思う。
    「孫に合わせろ!なぜ何も言わなかった!」と発狂してたけど
    「私の事は嫌いで会いたくないって言ってたくせに私の子供には会いたいって都合良すぎでしょ」と追い返した。

    なんてずうずうしい親だ!とかなりイラついてたけど
    両親が帰ってから、子供の頃に母に言われて傷ついた言葉をいっぱい思い返しわんわん泣いた。自分も酷い事たくさん言ったのに。自分の事、棚にあげて私が一番ずうずうしいなと思った。

    42 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/02/08(金) 23:18:57 ID:EVM
    はあ、もう本当に娘が嫌いすぎる
    親だし、産んだ以上は責任持って育ててるけど、最近は本当に嫌い
    早く出て行って欲しい
    たぶん普通以上の家庭環境も教育環境も、いろんな体験もさせてるのに常に不平不満を口にしてる。しゃべる言葉の90%は不平不満。図星さされればデモデモダッテののち不貞腐れる。年の近い兄(私からすると息子)にも理不尽に常に喧嘩腰。
    物を片付けないし、しょっちゅう学校や塾で女子同士でもめてたりするし、人格障/害かと思う。
    我が子なのに、可愛いと思うこともあるのに、例えば怪我や病気は心配するし大事だし、でも本当に性.格が嫌いなのも確かで、もう気持ちが疲れた。

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