実家

    307 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/04/15(日) 22:30:56 .net
    実母の49日も終わり、相続の手続きをしていた時。

    実家の仏壇から遺言を見つけた。

    財産は全て甥に譲る、その代わりに墓を守れ、娘にはやらん、という内容だった。

    握り潰してすべて一人娘の自分が相続した。


    自分には弟がいたが、実母の愛はすべて弟に注がれていた。弟が早逝したとき、「シんだのがあんただったら良かったのに」と言った母だった。

    私が結婚した時には、夫に「うちの土地がなければこんなのと結婚したいなんて思わないでしょ」とも言った。

    それでいながら実家に寄り付かない私を責め続けた。


    反省も後悔もしていない

    927 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2010/12/18(土) 22:38:33 0
    エネというにも微妙な物件だが、他に該当しそうなスレもないので愚痴らせてほしい。

    義妹夫婦からお金(50万)を無心された。
    妊娠出産にくわえ、義妹夫の給与がだださがりで、「紙おむつを買うお金もない」そうで。
    冷たいようだがお断りした。なぜなら以前貸した30万、まだ返ってきてないから。
    そのときは夫が義妹の保証人として、小遣いからこつこつ家計には返済したけど。
    しかしそのときの苦労がが身にしみているらしく、
    今度は夫も「自分が保証するから」とは言わない。しかし貸してはやりたいようで・・・

    「(ピコ-ンひらめいた)!嫁子(私)の親に頼めばいいんじゃね?!」
    私、初めてリアルで目玉ドコー?
    夫いいこと思いついたとばかりにまくしたてる。
    「嫁子親は子ども大好きで嫁子姉(子持ち)の家にもいっぱい援助してるから、お願いしたら援助してくれるよ!」
    頭クラクラしながら私親に迷惑かけるなとゴルァするものの、義妹夫婦もノリノリになってしまった。
    しょうがないので私が両親に電話して事情説明すると、父から「夫君に代わって」と。
    「自分の娘や孫は可愛いから援助するが、君の妹さんはうちの娘(私)に嫌がらせはするし、
    なぜお金を出してもらえると思えるのか理解できない。今後娘とは行き来するが、
    君との付き合いは遠慮させていただく」と言われたらしく、夫リアルorz
    うちが当てにできないと理解した義妹夫婦は、もう用はないとばかりに帰っていった。
    そしてその後、夫からの連絡は全て拒否されているらしい。

    この件で夫がことあるごとに「嫁子親のせいで妹との仲が壊れた」と愚痴愚痴うるさい。
    あんたの妹のせいで私と夫の仲は何度も壊れそうになったというのに・・・
    ウトメは亡くなっているので、世界でたった一人の身内なのに、と言われた。
    妻である私は身内ではないらしいよ・・・
    今まで散々義妹のワガママに振り回されてきたが、もうつきあいきれん。
    「私と別れたら好きなだけ義妹ちゃんに援助できるよ!」と言ってみたが
    離婚はいやだと言う。それも実家の金目当てとしか思えなくなった。
    あと、姉子がいつもブランド着て玩具いっぱい持ってるのは、
    実家が援助してるからじゃなくて(少しは買ってあげてるだろうけど)、姉夫が高収入エリートだからだ。

    209 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/01/06(日) 14:51:13 0.net
    30代前半夫婦で共稼ぎ
    今年で結婚3年に入るで収入は半々くらい
    そろそろ子作りを考えてるところ
    家計はアプリ管理で同額の小遣いは自由、あとは家計から出すと決めたものを随時入力していって月精算する感じ
    先日嫁が自分の小遣い分から実家に援助していることが判明
    お互いの親への贈り物系統はちゃんと平等にやってて
    家計から出してたのに何だそれと思ってしまい問い詰めたところ
    ・小遣いの使い道は自由
    ・私はあなたのように趣味にお金をたくさん使っていない
    ・あなたの趣味が私には不毛に思えるし浪費を苦々しく思ってたけど文句言ったことない
    と捲し立てられた
    確かに小遣い分は自由かもしれないけど使わないならその分子供のために貯金しておけばいいし
    なんで相談もなしの勝手に援助してるのかと不満
    俺の感覚がおかしいのかご意見願いたい

    715 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/01/24(火) 21:50:56 0
    実家は元地主で、土地解放の後もいくつも山や土地を持っていた
    だが田舎で、山には上下水道も電気も通っていないので余り価値は無い。
    山は手入れしないと荒れるので、むしろマイナス財産。
    でも先祖伝来の土地だし、山には昔のお墓も(60墓くらい)有るので手放さずにいた。
    私が結婚後、趣味で草木染めを初めて、姑や義妹もはまったので実家の山に材料を取りに行った。
    クマは出ない土地だし、今の時期は蜂も蛇もほぼいないのでピクニックも兼ねて
    私達夫婦、義両親、義妹夫婦、義弟夫婦と実家の庭師さん2人の計10人で山に入った。
    庭師さんに種を蒔いて貰った染料の植物を刈り取った後、姑が花入れに細工する竹が欲しいと言って
    皆で様子の良い竹、ついでに早咲きの梅を探してキャッキャッしていたら
    滝の近くで手製らしき小屋を発見した。
    庭師さんもビックリしていた。実家は誰にも山を貸したりしていない。
    簡素な作りの小屋で、野外に屋根だけの調理場。畑、鶏小屋、ドラム缶の風呂もあった。

    いったん実家に帰り、念のために親に確認を取ったがやはり誰にも土地を貸していなかった。
    警察と庭師さん(案内)が山に入り、住人を確保。
    若い浮浪者のグループで、男性.4人が住んでいた。
    近くに天然の温泉も沸いているし、なかなか快適な生活だったらしい orz
    家の裏山に、一年近く人が居たのに気付かず実家族真っ青。
    犯罪者とかで無かっただけ良かったけど、住人が山中逃げ回ったおかげでリアル山狩りを見て恐かった。

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