成人

    1 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2020/01/13(月) 14:35:39 ID:jfaxLF4Z0.net
    これはいかんだろ😅




    439 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/10/30(水) 19:09:54 ID:UW2
    私を裏で『病原菌』と罵ってクラスでハブってた女子A
    男子がそれにのっかかり、モノを隠されたり破損されたり捨てられたり
    一時不登校になり、クラスが変わってどうにか復帰した後にも尾を引いた

    346 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/11/09(水) 03:52:54 ID:???
    おれは中高と、卒業アルバムの写真に1枚も写っていない
    名簿と集合写真など仕方ないのは除くけど

    それは行事などことある毎に撮ってた写真を意図して避けていたから
    写真が嫌いだったからね。鏡に映った自分の姿すらあまり見たいもんでもないのに、写真なんてとんでもない

    何度か怒られた
    思い出大事、とか何とか

    思い出大事はわからなくもないけど、何も必ず写真に残さないといけないわけじゃあるまい
    写真をとらなきゃ観光地に行った事実が消えるのか
    消えない
    参加した行事に参加しなかったことになるのか
    ならない

    社会人になると怒られることが増えた
    協調性.がないんだって

    協調性.はもっともな話でもあるわけだから、おれは写真撮影に参加することにした
    撮るほうで
    不思議なもので、最初から写真に入るのを断るより
    写真を撮ったあとに、「じゃあ次は君も入った写真を」となったときに「いや結構」と言うほうが食い下がられないんだ
    写真を撮られることで満足してるんだろう

    …酔ったときにこのような話をしていたら、高校のときに
    「楽しい写真が1枚もないなんて、将来アルバムを見返したときに後悔するからな!」
    と言われていたのを思い出した

    あれから20何年経つが……いやあ、特に後悔するようなことはないな
    さっきも言ったが、写真に映ってないからって修学旅行や文化祭も社員旅行も楽しめなかったわけなど全然ないし、どれもいまでも大事な思い出だ
    世間の人はそうじゃないのだろうか

    自分の映った写真がなかったら、自分はそこにいなかったことになってたり、
    行事に参加してた人が写真に映ってなかったら、その人は参加してなかったことになるのだろうか

    557 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/12/09(日) 03:35:02 0.net
    えっと書き込み初めてなんですけどここでいいのかな?

    今からかなり前の私ではなく姉の修羅場
    姉は小中とかなり酷いいじめにあってたんだけど必タヒに隠してたみたいで両親もまだ小さかった私も全然気づかなかったんです。
    ある日突然姉が学校の窓から飛び降りたって連絡が両親に来ていじめが発覚
    幸い姉は木と植え込みがクッションになり命は助かったんだけど左手と左足を骨折の重症を負った。
    当然両親は学校に抗議したけど、いじめがあったなんて気付かなかったとかお決まりの台詞だし加害者達もその親達もヘラヘラしてちょっとからかっただけでタヒのうとしてとか謝りすらしなかった。
    そこでダメだと思って両親は家族揃って祖父の家へ引っ越し転校してそこで学校に通うことになった。
    学校は幸い良い子達でいじめられる事もなく姉は徐々に立ち直り高校に入学する頃には明るい元の姉に戻って行き大学そして普通の会社に就職して社会人生活を初めていじめの事なんて誰も思い出さなくなってた。

    長いので切り

    880 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/08/18(土) 13:09:31 ID:nnfwXY37.net
    自分がADHDではなく母親がADHDだった時が衝撃だった
    自分は小さい頃からよく迷子になりやすかった
    いつも母親と買い物行くと、母親と同じ物を見てたはずなのに知らない場所に取り残されてたりして、
    大泣きして店員さん困らせる→母親が探しにきてゲンコツ
    までがパターンだった
    母親がダメと言い聞かせた事もすぐ忘れてやるのでよく怒らせたし、学校では工作などの授業で必要な道具を親に言うの忘れて夜中に気付いて叱られるなどが多過ぎて、母親の血管がブチギレるほどには怒らせてた
    当時はADHDなどの発達障/害には理解や知識などなく、とにかくボコボコに殴られ叱られ矯正していくしかなかった
    でも学生期間が終わり社会人になり一人暮らしになった途端に物忘れなんかが激減した
    順序よく説明するのも下手だと母親にはブチギレまくられてたが、むしろ説明するのは上手な方でわかりやすい方だと言われた
    道も一度で覚えるので迷わなくていいよね、と同僚に羨ましがられた
    なので一度病院に発達障/害の診断を受けてみたら私はシロだった
    おかしいなと思い医師に幼少期の話をしたら医師は笑いながら「おかしいのは母親だ」と言われ、その瞬間、全てのパズルのピースが合わさったような感覚になった
    母親と一緒に買い物行くと、母親は私の事が一切見えてないようで話しかけても上の空
    直前に「〇〇へ行く」と言われたので〇〇へ向かうルートを取って一緒に歩いてたはずなのに、途中で母親が急に脇道にそれて居なくなるって事の繰り返しだった
    買い物中は集中出来ないからと手を繋ぐのを禁止されていた。
    繋げば「鬱陶しい」と振り解かれたし、子供の歩調に合わせるなんて皆無だったので迷子になってある意味当然だったのだ
    「ダメ」と言った事も数分でコロコロ変わっていた
    学校で必要になった道具を昼間に母親に伝えても、夕方には綺麗さっぱり忘れていたし、なぜ必要なのかを説明してても話し始めて数秒でソワソワしだし
    「説明が長い!余分が多い!何が言いたいのかわからない!」
    とブチギレだすので、話しができるはずもなかった
    しかも上記全ても綺麗サッパリ忘れてしまうので、「コイツが悪い」としか残らないらしかった
    母親の方こそ異常だったのである
    長年の苦悩が解放されて清々しい気分ではあるが、ずっと自分が悪いと思ってたので未だに自分に自信が持てないのが目下の悩み

    878 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/07/09(月) 14:48:42 0.net
    2ちゃんでこういう事書くと叩かれるんだろうけど愚痴
    うちは息子が子供の頃ゲーム禁止にしてた
    それについての是非はまあちょっと締め付けすぎた面は否定しないが
    ただそのおかげで、一流大学から希望の企業に入れたんだと思っている
    まあ2ちゃんだとこういう事書くと毒親と言われそうだが
    で、その息子だが現状就職してから10年近くずーっとゲームしてる
    休日は寝ても覚めてもゲームゲーム
    平日も6時半ごろ帰ってきてそこから寝るまでゲームゲーム
    さすがにねえ・・・?
    本人の言い分だが「結婚したら生活が制約されて、ゲームの時間が減るから
    結婚なんかする気が無い」らしい。バカだよね
    そんな生活してるなら家事くらい自分でやれと突き放したら
    毎日コンビニ弁当で体重100キロ超。人間ってこんなドラえもんそっくりの体型になるんだと
    感嘆した
    で、挙げ句の話。息子の会社主任以上になるには、昇進試験を受けなければならない
    それに合格しないと一生ヒラのまま。係長どころか、主任すらなれない
    それなのに、試験すら受けてないらしい
    ちなみに同期はチラホラ更に上の管理職試験まで合格してるようだ
    (何で知ったかというと息子の近所に住んでる小中高の同級生の母親が
    合格を自慢たっぷりに報告してきたから)
    息子の主張「昇進試験なんて受けていたらゲームする時間が減るから嫌だ
    合格したら仕事も忙しくなるし」

    知らんよ。2ちゃん風に言うと毒親に復讐してるつもりかもしれないけど
    別に今となっては息子の人生がどうなろうが私たち親は一切困らない
    だけど、その毒親への復讐とやらは自分の残りの人生を棒に振るリスクを冒してまでやらなきゃ
    行けないものかね?30すぎてここまで頭悪いとは思わなかった

    684 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/01/16(月) 19:38:04 ID:6eZ
    娘が2歳のとき、街中で暴/漢に襲われたことがある
    相手は知的な障/害のある人だったんだけど、ふいに何かがスイッチになってパニックになったらしくて
    周りにたくさん人がいる中で、私の娘を標的に定めて襲ってきた
    とっさに娘を抱え込んで亀みたいな体勢になるのが精一杯だった
    結果的に私は肋骨と骨盤を骨折して内臓が一部破裂したけど、娘は服が汚れただけで済んだ
    精神的な傷が怖くてずっと経過を観察してきたけど、特に記憶にも残らなかったみたいで
    トラウマめいたこともなく、無事に成人してくれた

    それから20数年たって、娘が嫁いでいくことになった
    結婚前にお婿さんがうちに来て、お酒を飲みながら皆で娘の小さい頃の話なんかしてたんだけど
    娘が「小さい頃、お母さんに襲われたことがあったよね」って言い出してええってなった
    話を整理すると、
    ・デパートの前で大きなぬいぐるみを見てたらいきなりお母さんが抱きついてきた
    ・苦しくて離してって叫んでたのに離してくれなくてすごく怖かった
    ・お母さんの顔がすごく険しくて、かっと見開いた目が怖かった
    娘の見た光景は、確かに暴/漢に襲われたときのものと一致してた

    これまで娘の傷を刺激してはいけないと思って当時のことは話したことがなかったんだけど
    まさかそういうふうに記憶していたとはorz
    真相を話したら驚いてたよw
    そのあと披露宴で、母への手紙でその話に触れて
    「私に子供ができたら、きっとお母さんみたいに命がけで子供を守れるような母親になります」
    って言ってくれて泣けたw

    すごく痛い思いをしたけど、今じゃ笑い話にできてよかった

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