ロミオ伝説|にちゃんまとめ

2ちゃんねる-家庭板「ロミオメール」スレのまとめブログです。 また、世の中で起きた復縁にまつわる様々なエピソードも紹介しています。


    865 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/06/04(日) 09:03:14 0.net
    住んでるアパートに、40代くらいの男が越して来た。

    その男はなんのきっかけか分からないけど、突然怒りを爆発させて怒鳴り散らしたり、建物が揺れるくらい暴れたりして、部屋の中だけじゃなくてアパートの前の道路とかでもやってたから、直接関わりは無くてもとても怖い思いをしていた。
    管理人に苦情を言っても「言っときます」だけで何も改善されないし、時々警察も来てたけど「大声出しちゃダメだから」とか宥めるだけ。

    仕事に行くときもそのおっさんと鉢合わせしないかビクビクしながら出掛けてた。気軽にコンビニも行けない生活。
    昼夜を問わず、いつ怒鳴りいつ暴れるのか分からない毎日で、あんまりお金もないし長年住んで慣れた場所だけど、引っ越すしかないかな、と思い始めた頃だった。

    代休でたまたま平日に家に居た時、大きな音がしてまたか…とウンザリした気持ちになってたら、いつもと様子が違う。

    どうやら例の男が階段から落ちたらしく「痛いよー」「ごめんなさいー」「誰かー」と叫んでるようだった。
    救急車呼ばなきゃ、と思うと同時に、男と関わりたくない、このまま居なくなれば…と思ってしまって、体が止まって動けなかった。
    本当に、飲み物を持ったグラスをテーブルにも置かずフリーズしてるって感じ。

    だんだん呻き声が小さくなって来たくらいで、通りすがりの人が発見して救急車が呼ばれた。その男は戻ってこなかった。

    後日、警察がアパートの住人に事情を聞きに来たけど「平日は仕事なので…」と言うとそれ以上は聞かれなかった。
    警察に嘘をついたんだ、とゾワゾワした。

    今まで、自分はどちらかというと人助けとかをちゃんとする方だと思っていた。必要そうな人には座席も譲るし、目の前で転んだ見知らぬ酔っ払いのおじさんのために救急車を呼んだこともあった。

    でも今回、全く身動きできなかったことで自分の中の黒い部分を自覚した。
    翌日、出かける前にアパートの階段下を見たらまだ血が残ってた。それを見ても、戻って来なければいいな…としか思えず、今まで自分が親切のつもりでやったことも偽善だったんだな、と思った。

    229 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/11/06(水) 22:36:45 ID:ing2OmOc
    ベビーカー押してたら影になってる所から男の人が大きな声で「わっ!!!」とやってきた。
    子は号泣。私も状況が飲み込めずぽかーん。(やられた時は心臓が止まりそうだった)
    どうやら私の後ろにいた嫁と子を驚かせたかったらしい。
    公共の場でこんな事やる父親嫌だ。しかもこの夫婦どちらも謝罪の言葉なし。
    もし老人とかを驚かせたらどうするつもりなんだろう。
    馬鹿な事は家の中だけでやってろ。ほんと頭悪そうな父親だった。

    719 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2011/09/07(水) 18:03:24 0
    ぶったぎるけど、父親が浮気してた。しかも男と
    母が一人暮らしの俺の所に家出して来て判明した。

    524 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/01/07(土) 21:21:40 0
    ス㋣ーカーが襲いかかってきた瞬間が人生最大の修羅場。
    ス㋣ーカー→実家住み、隣人、同じ大学、かなり年上(世代が違うから親しくはない、というかたまに挨拶する程度で顔も思い出せないレベル)
    彼→同じ大学、初めての彼氏
    私→実家住み、当時初彼フィーバー中
    大学一年のとき初めて彼氏ができてかなり浮かれていた時期があった。
    近所の人達に「彼氏できたんだって?」と聞かれて大学での話なのになんでこんなとこまで伝わっているのだろうと不思議に思ったが、
    初彼フィーバー中の私は「そうなんですよーうふふふ」なんてにやにやしてた。
    このときすでにス㋣ーカーが「私はス㋣ーカーと付き合ってる」という噂を近所にばらまいてたんだけど、
    浮かれまくっていた私が細かなズレをスルーしていたこと、
    話題にあがるようなスペックは彼とス㋣ーカーがかなり似通っていたこと(両方ともかなり年上、浪人経験あり、同じ大学、学部は違うが理系、など…)、
    そんなに深く話はしてなかったこと(軽く話かけられて、笑って応答するだけ)が原因で約半年ぐらい否定せずに過ごした。

    421 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/11/14(木) 12:46:05 ID:m9.8c.L2
    とある男性.からアプローチかけられて、「交際してる人がいるので」と断ったら、どうにも納得できなかったらしく、根掘り葉掘り彼氏のことを聞いてきてウザかった…
    穏便に済ませたかったのでボカしてかわそうとしたんだけど、彼がわたしの2つ下だと知るや否や、「年下の男なんて子供と同じ!」と憤慨されて唖然
    男は精神年齢が幼いから女は年上の成熟した男と付き合ってこそ!
    だから自分の方が(わたしに)ふさわしい!
    と言って聞く耳を持たない
    人の好きな男を貶しておいて何が「成熟した男」だよ笑わせるな
    あんまり子供子供うるさいので、馬鹿らしくなって「あなたはわたしより5つも年上だし、子供を相手にからかっちゃダメですよ」と言ってその場を去った
    その後しばらく粘着されたものの、「わたしはあなたより年下で子供なのでお付き合いできません」で逃げた

    ちなみにわたしは32歳、彼氏は30歳
    男性.は37歳です
    みんないい歳した大人なのに、女は年下男と交際したら不釣り合いで、男はもっと年下の女にまとわりついてもOKという価値観が理解できなかった
    実家で愚痴ったら父に「若い子が好きな気持ちはわかる」と言われて腹が立ったので愚痴吐き

    280 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/10/17(水) 15:21:42 ID:6TssmVG2.net
    母が藁人形を作って燃やしていたこと

    当時大学の部活の人からス㋣ーカーをされて、部員は動いてくれないし学生課?に相談しても様子見で色々参っているときだった
    ベランダにフライパンが置いてあったから、なんでここに置いてるの?と聞いたら、藁人形を燃やしたと。
    警察に取り合ってもらえる段階じゃないし、大学に相談してもどうにもならないのでそういう手段に出たらしい
    そんなことしたら母さんも呪われるよって言ったら、私に危険がなくなるなら自分はどうなってもいいと言われた。
    私にとっては大好きな母なのでどうでもよくないし、母に何かあるたびあの時の報いなのかと身構える
    やっちゃいけないことには違いないけど、それをやる位心配させてたと思うと申し訳なくなる
    普段ほとんど神様とか信じないけど、たまに思い出してはどうか見逃してと祈らずにはいられない。

    444 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/02/12(日) 18:16:09 ID:TOICglw80
    アーッ!注意。

    私子 当時高校3年生
    彼男 会社員
    芸男 彼男の彼氏

    実習で行ってたところで彼男と知り合いお付き合い。
    その頃学校で避妊に失敗して妊娠→退学になったクラスメイトがいたので、相手はかなり年上だけどH無し交際をしてた。
    彼男は「今時の女子高生っぽくないよな私子って」と遠まわしに不満を言ってて浮気しちゃうぞとほのめかされてた。
    浮気はされたくないし、でも3年生で万が一退学も嫌だし、受験もあるし悩んでた。
    彼男の家へも時々行ってたので、他の女の気配がないかずっと気にしてたけど何もなかった。
    部屋に女の気配はないのに何故か浮気をしてるような気がしてて、ずっと悩んでた。
    やっぱりHさせないのが良く無かったんだと思いつめて、思い立ったら今!という感じでいきなり彼男の家へ突撃した。
    いつも優しかったし大人だったので、いきなり行っても許してくれると確信してた。
    それに彼男がいつも求めてるHをしに行ったわけだし喜んでくれると思い込んでた。
    インターフォンを鳴らしたけど出て来ないけど中にいる感じがした。
    なんとなくドブを回すと空いたので、遠慮がちに「おじゃましまーす」と中へ入ると、乱雑に脱いだ靴が2足あった。
    1つは彼男のだと分かったけど、もう一つは見なれない靴だった。
    それに廊下に上着とか点々と脱ぎ捨ててあるけどどう見ても2人分だった。
    普段脱ぎ散らかさない彼男にいったい何があったのかと思って緊張して奥にいくと、キッチンの隅で彼男と知らない男が半ネ果でキスしてた。
    冷静に考えれば分かることなんだけど、知らない男が普通じゃない様子=強盗?と思い込み
    「泥棒ー!」と叫んでしまった。
    すると彼男にまたがってた芸男が
    「誰が泥棒よ!泥棒猫はあんたでしょ。やっぱ女いたのね!」
    と怒りだした。

    454 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/09/07(土) 08:43:03 ID:PA5MHJdW0.net
    5歳下の学生彼女とお金の価値観が全く合わない。彼女はデートで払うお金はほぼ全部男が出すべきで、それが男の愛情表現だという。確かに学生と社会人で収入の格差はあれど全部出さなきゃいけないものなのかな、。
    今でも普段のホテル代なんかは僕が払ってるし、ご飯も4千円だとしたら千円札一枚貰うくらいの割合で多く払ってる。
    でも彼女的にはそうじゃない部分、例えばラーメン食べた時の1000円とかタピオカ代(僕は飲まない)なんかの小さい額を自分が払うことがあったりするの嫌だったみたい。
    自分はそこまでお金持ちじゃないから実際キツイのもあるし、なんだか年下とはいえ全部払うことになったらただの財布みたいになりそうでモヤモヤする。
    どんな風に考えればいいんだろう。どう解決していけばいいんだろう。

    836 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/12/10(日) 01:17:18 ID:t64nGWvg.net
    初めて書き込みます。長文すみません。

    会社の同期の子が、いつも男性.に対してすごく上から目線で引きます…
    話を聞いてるだけならまだいいんだけど、その子のプライドに触れると私のこともバカにするので悲しくなります

    例えば、その子がいい感じの男性.とデートした翌日「どうだった?」と聞くと「まぁ、悪くはないかな。キープ候補にしてあげてもいいかも」って言ったりとか。

    相手の男性.から連絡が少なくなると「私が脈ナシな態度取ってるから、
    遠慮してくれてるのかも。さすがに空気だけは読む力があるみたい。」って言っていたり。

    他には、付き合ってない男性.に「おれんちの近くで飲もう」と誘われてたので「おうち誘われてもいっちゃだめだよー!」と言ったら
    「当たり前じゃん、付き合う前に家行くとか絶対ないでしょそんなの」と不機嫌に突っぱねてたのに結局家に行った(そして相手はたぶん遊びだった)みたいで。
    あとで話を聞くと「あの時はすっごく楽しかったから仕方なかったんだよね」と。そして相手からの連絡が急に減ったけど誘われたからまた会うと言いだしたので、今度はおうちやめなねって言ったら、
    「当たり前じゃん。一回だけなら勢いとかあるけど、二回行くとかさすがにバカしかいない」と言われ。

    他に連絡が少なくなってきた男性.(たぶん遊ばれた)のことを、「男性.って忙しいと連絡不精になるのかな」と言っていたので、
    気を遣って「確かに男性.って忙しいと雑談の連絡が苦手とか、そういうところあるかも?」と返したのに、
    「そうなんだぁ。私そんな不誠実な男性.と会ったことないから分からなくって。◯◯ちゃん(私)の周りってそういう男性.ばかりだったんだね~(><)」って言われたり。

    さらに、学生時代不倫してた過去があるらしいのですが(最初既婚者と知らされてなかった)、「あれは不倫じゃなくて恋だけど。てか、若いうちで良かったぁ。20代半ばの今やったらただ痛いだけだよね」と。
    開き直りすぎだし年齢関係なくね?と思いました。でも最初既婚者と知らなかったのは相手が酷いと思い、「私も△△の合コンで連絡が来た人、既婚者疑惑があって。隠すのやだね」とフォローすると、
    「なんか◯◯ちゃんの周りってそういう嘘つき多そうだね~!」って言われたりとか。

    いい子な部分もあるし会社の人なので関係続けてますがもう嫌です笑

    176 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/08/21(火) 00:48:48 ID:w/BlJw+30
    長くなったので二つに分けます。

    旦那と結婚するよりさかのぼること数年前。

    ばかな男にひっかかり、いっぱい貢いでお金も貸して
    支払えなくなりカード破産寸前までいった
    仕事は続けられたので、分割払いで済んだけど
    カードは持てなくなったし持ちたいとも思わなくなった
    (これも家族、旦那には秘密だけど)

    私に金がないと知った男は離れた。
    お金を貸したことも、本人の中では貰ったことになっていた。
    強引に取り返す方法はいくらでもあったが、返済に追われていて
    あまり自由に使えるお金がなく、泣き寝入りかなと思っていた。

    が、男には私と同時進行で別の女がいたことがわかった。
    私が貸した金が、そのままその女に使われていたことも。
    二人が私から離れたあとも続いていたことも。

    なので、最初は腹立ちまぎれに
    彼らが関係する業界に関するネットの掲示板に、あることないこと書きまくった。
    書いてくうちにノってきて、家のPCやらネカフェやら実家のPCやら駆使して、
    一見信憑性の高そうなデタラメ(5%くらいの真実を混ぜて)を書いた。
    どこからか便乗してくる輩もいて、あきらかなデタラメを振りまきはじめた。

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