ロミオ伝説|にちゃんまとめ

2ちゃんねる-家庭板「ロミオメール」スレのまとめブログです。 また、世の中で起きた復縁にまつわる様々なエピソードも紹介しています。

    祖母


    319 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/06/02(土) 19:13:38 O
    看護婦の友達が「おばあちゃんが手術するのに入院してる間、家族旅行に行かれちゃう。当日だけはどうにか家族がいてくださいって伝えたんだけどさー」って愚痴ってた。
    おばあちゃんが家にいる間はおばあちゃんの面倒を見なきゃならないから旅行に行けない→入院中に家族旅行。ってのは凄く多いんだと。
    あぁ……ここで報告されるような姑なんだろうな、と即座に感じてしまったよ


    43 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2020/08/31(月) 09:10:13 ID:At.hr.L4
    私の祖母が今年100歳。
    予定では親族友人が大勢集まって100歳おめでとう会を盛大にやるはずだったんだけどこのコロナの影響で中止。なのでプレゼントとしてかなりいいお肉を送る事にした。
    夫に「こういう事だからこれをプレゼントしようと思う。」と話をしたら、「じゃあ俺も。」と言う。
    俺もって何が?と聞いたら、「俺もそれ食べたい。」だって。
    「じゃあ結婚記念日にこのお肉を取り寄せよっか!」と言ったらこれでもかってくらいぶすくれて、「そんなに俺に食べさせたくないわけ?」とぐずぐず言うから、
    「だから結婚記念日のお祝いで取り寄せようって言ってるじゃない。食べさせないなんて一言も言ってないよ?」と答えたら、
    「おばあちゃんはお祝いの品として食べるんでしょ?
    俺もおばあちゃんのお祝いをしてあげたい。
    だから俺もお肉を食べたい。」と、全く意味のわからない主張を繰り返した。
    何度話を聞いても「おばあちゃんのお祝いだから俺も食べる。」「俺もお祝いの気持ちがある。」などと言うばかりで私が要領を得ず困ってたらイライラした様子で夫は家を出て行った。
    今日は義実家から直接会社に行ったようで顔を合わせてないけど、まじで一体どういう事なんだよ。


    33 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/05/28(木) 21:38:44 0.net
    初めて書き込みます。
    現在相談中の方のあとでかまいませんので、相談にのっていただけたらありがたいです。

    母が突然タヒし、二人の叔母との関係で悩んでいます。


    以前は母と私で暮らしていましたが、
    数年前、私の結婚と祖母の介護の必要が生じたことを機に、
    母は祖母との二人暮らしをはじめました。

    祖母の介護は困難をきわめましたが、
    その後、なんとか祖母は施設に入所できました。


    620 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2020/01/22(水) 20:02:53 ID:4i.sl.L4
    独り暮らしの祖母の家が被災した時、心配でしばらく泊まりこんだ。
    矍鑠としてはいるけど八十歳過ぎてるし、もしものことがあったらと怖かったから。
    「だからしばらくアパートを留守にするよ」と付きあいたての彼氏に連絡したら
    「暇なんだね」
    って言われた。
    この「暇なんだね」を言われるのは初めてじゃなく、「昨日換気扇ピカピカにしたんだ」と言っても「映画観に行った」と言っても
    同じ返事が返ってきてた。
    その時はちょっとキツいツッコミくらいに思って流してたんだけど、その時はムカっときて即別れた。
    別れ際に「男は女と違って暇じゃないんだよ」と言われたが
    同じ会社で同じくフルタイム勤務なんだよね。副業出来る会社でもなかったし。どういう意味だったか今も不明


    884 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/06/28(金) 05:48:48 ID:Y9yKk0ly0
    俺のされた事に対して祖母ちゃんがやったと思われる復讐なんですけどいいですか?
    後、何かオカルトっぽいけどここで話しても大丈夫ですかね?

    259 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/06/17(月) 23:55:09 ID:KfTl+Nvp.net
    最近、婆ちゃんが亡くなったから婆ちゃん絡みで衝撃的だった話思い出として書かせて。

    妹が彼氏と結婚するって話が出た時、私は妹と仲良かったから両親に紹介するより前に私と私の旦那に紹介した。
    妹の彼氏が医者、高身長、爽やかなイケメンって感じでびっくりするほど高スペでしかも愛想も良くて良い人そうで良かったって私は思ったけど、旦那はなんかすごい嫌な感じするって言ってた。
    私の実家に挨拶に行ったときも両親はめちゃくちゃ大喜びでどうぞ持ってて下さいって感じだったけど、婆ちゃんだけはあれはあかん、あれには悪魔がついとるってちょっと見ただけなのに大騒ぎしてた。
    婆ちゃんってなんかたまーに大騒ぎすることあって両親もまあ今回ばかりは外れそうだけどそこまで言うなら一応調べるかくらいで妹の彼氏のこと調べた。

    長くなるから分ける。

    411 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/09/09(土) 22:04:25 0.net
    ウトメと同居(大ウトメとウトメと私たち夫婦)でトメに毎日お家自慢と私実家sageをされていた
    うちの両親は結婚前に2人とも亡くなっているので私は孤児扱いで「親がいない娘をもらってやった。教育を受けてないから私が躾けてやらないと」と毎日ぐちぐち言われた
    内容は私はカレーを作るのに野菜を炒めるけどトメは炒めないとかその程度のこと
    ちなみに両親は私が就職してから亡くなった
    トメ以外の家族がどんなにシメても改善されないから仕返しすることにした

    父方の祖母を家に呼んだ
    父の実家は割と近所なのだけど祖母はある意味知らない人はいないという有名人
    殿様の子孫で鳴り物入りで祖父に嫁いだ我儘お姫様
    曽祖父は当時それなりに顔が聞く立場に居たらしいんだけどそれをかさにきて職場を含め町中で好き放題したらしい(曽祖父の名誉のためにいうと曽祖父自体は手は回していない。脅しに使われただけ)
    名前がひから始まることもあって今だに○○家(祖母の生家)のひーさまと呼ばれている

    122 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/12/11(水) 18:28:10 ID:lNkwsDgS
    ブランドバックの値段を知ったとき。

    祖母には娘がいなかったので、遅く生まれた三兄弟末っ子長女の私は、私が自覚できるくらい溺愛されてた。
    その次に、東大→一流メーカーの花形部署勤務→アメリカに単身赴任という、分かりやすいエリート街道歩いてた叔父も可愛がられてた。
    兄たちと差をつける程、私を甘やかしてたので、私の両親(祖母にとって長男夫婦)とは仲が悪かった。

    少々マザコン気味の叔父は、在米中、誕生日とか関係なく、いいのを見つけたからとか言って、よく祖母にカバンをプレゼントしていた。
    服とかアクセサリーとか関係なく、何故か毎回カバン。それも、男性.が選ぶせいなのか、大抵祖母の好みに合わない。
    祖母は海外ブランドにはまったく興味が無かったし、「売る」=金に困ってする行為、という感覚だった時代の話。
    普通はここで、嫁や娘にカバンが流れてくるんだろうが、娘はいない、嫁とは仲が悪い、ということで、孫の私によこしてきた。
    (母にどうか、と声をかけたのかもしれないが、だとしたら母は断った)
    田舎の小学生なので、服に合わせてカバンを変えることもせず、そもそも、大人向けのカバンは好みに合わない。
    家庭科で作ったナップサックと同等の扱いで、汚れがひどくなったり、使わなくなったら処分されていった。

    時は過ぎ、就職をして上京。
    初めてのボーナスで、自分へのご褒美(笑)を買いに百貨店へ訪れて、祖母からもらったカバンの価値を知ったときは衝撃的だった。

    プラダのリュックにぬいぐるみを詰めて山を駆け、プリマクラッセのバックに絵の具を詰め込んでた小学生時代…。
    変な人が寄り付いたりしなくてよかったなぁ、と、一人でゾッとした。

    977 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/03/18(日) 07:33:05 0.net
    気味悪いし不快な話だと思います。
    サイコ系ダメな人は飛ばしてください。

    私は母方の祖母、母、父、兄、私という家族構成で母方の祖母の家が実家でした。
    父も兄も関東に働きにでて、祖母、母、私の3人暮らしになったときに私は中学あがる少し前くらいの年齢でしたが違和感を感じはじめました。

    祖母は典型的な代理ミュンヒハウゼンとミュンヒハウゼン、それからメサイアコンプレックスをこじらせた人だったんだと思います。
    なんていうか、動物や子供を可愛がるけどほんとは興味ないんだろうな、という冷ややかさ?みたいなものがあり
    そして健気に人に尽くす自分を対外的に作り上げるのに必タヒな人でした。
    眠る母に毛布をかけるのはわかるんだけど、それが極寒の地で暖房もなにもない部屋に放置されていた毛布だったりして、
    「毛布をかける自分」しか考えてないからその毛布をかけられた母が飛び起きようが文句を言おうが関係ありません。
    むしろ文句を言われたらすごい嬉しそうに、遠方の親戚に電話をして「どれだけ尽くしても尽くしても冷遇される、からだの不自由な老人」として自分を哀れっぽく表現するような人でした。

    820 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2011/04/03(日) 18:35:22 ID:q6RLBkeQ
    自分のじゃなくてばあちゃんのだけど。
    駅の階段を登ってるときに、盲導犬を連れている人を見かけた。
    そしたら80歳くらいのババアがスーッと近付いてって、持っていた杖で盲導犬のお尻を殴ったそうだ。
    当然、盲導犬は鳴かないし止まらない。飼い主さんは気付かなかった。
    カッとなったばあちゃんは、そのババアの腕を掴んで、盲導犬が見えなくなるのを待って、
    「目の見えない人を誘導する偉い犬になにすんの!あんたみたいなババアはねぇ、生きてる資格もありません!」
    と言って、キョトンとしてるババア尻目にとっとと立ち去ったそうだ。
    我がばあちゃんながら誇りに思う。

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