警戒

    724 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/02/27(月) 14:19:35 O
    >>713 うちの義実家も地方名産美術工芸品の製造販売業で、義兄が跡を継いでるが残念ながら子無し。
    家業は一子相伝的に技術と看板を伝承をしてるが、実のところウトも師匠(義大ウト)に夫婦で養子になって名前と技術を継いだ赤の他人だ。
    私や夫は普通の勤め人で、義兄のところに子飼いの見込みのある人がいる。
    義兄は、先のことはわからないけど、やる気と才能がある上記Aさんに跡を継いで貰いたいと明言してるので、今までは問題無くやってきた。
    たまたま私子がアート系の進路を目指したのを、義兄嫁が異様に警戒して
    「何度も言うように跡はA譲るつもりだから。私子にウトのセンスが遺伝したかもしれないど、間違っても店はやらないから」ってくどい。
    義兄・私達夫婦・私子が何度も
    「私子の志望と家業は広い分野的には会うけど、興味もない、必要な修業もしてないから転向は無理」「Aさんでも誰でも、好きで継ぎたい人が継げばよし」って言い聞かせても何度も蒸し返してくる。
    義実家は遠隔地で、たまに義兄嫁から電話でネチッと言われたるくらいなので、義兄や夫推奨で絶賛スルー中。
    義兄嫁は更年期をこじらせたか、心の病気なんじゃないかと思ってる。

    609 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/06/25(火) 18:19:43 ID:Fd9WxGS3
    俺は美大を目指して浪人していた。
    受験の時、試験会場に向かうために
    画材を詰めた鞄とリュックをかついで電車に乗った。
    地下鉄への連絡通路を歩いていると、
    「君、ちょっと待ちなさい」と肩をたたかれた。
    「ちょっとそのバッグの中を見せてくれますか?」
    警察だった。時期はオウム地下鉄テロの直後だった。
    俺が鞄を見せると、警官たちの顔に緊張が走った。
    俺は油絵志望していたので、色々な画材を鞄に入れていた。
    粉の入ったビンとか、粒々の入った袋とか、
    透明な液体、褐色の液体、ペースト状の何か、などなど。
    普通に画材なんだが、絵を描かない人にとっては
    わけのわからない物体で満載だったろうw
    警「説明してもらっていいかな?これは何ですか?」
    俺「テレピン油です、蜜蝋です、メディウムです、ダンマルガムです」
    警「ダ、ダンマ…それは何ですか?」
    俺「油絵の道具で、これから入試で」
    画材の説明を必タヒでして受験票を見せると納得してくれて
    俺はやっと解放された。周りには人だかりが出来ていた。
    地面一杯に広げられた画材を涙目で鞄に押し込んで会場に向かった。
    試験は落ちた。

    269 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2009/10/01(木) 02:08:32 ID:zrzGEWYd
    この間、家の電話が鳴ったので、父が出た。
    そしたらいきなり大声で「どちらさんですか!?」と怒鳴る父。
    そしてすぐ、だまって私に受話器を渡してきた。
    なんだろう?と思って電話に出ると、男の人からの電話。
    「TSUTAYA○○店です。」

    延滞してましたー。

    366 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/11/05(月) 06:21:59 ID:IdkxrkVQ.net
    姪っ子の通ってるこども園に勤める細マッチョイケメンの男性保育教諭
    □リコンではないかと疑う保護者もいたが園も配慮して着替えなどには関わらせず
    幼児教育に徹していたのだが園児の祖母(59)と駆け落ちしてしまった
    「そっちかー!」と驚愕する保護者。「なら保育をもっとやらせたのに!」と悔やむ園側
    妻に逃げられた園児祖父(精神DV野郎だったらしい)は急激に弱って心筋梗塞で亡くなり
    「お父さんタヒんだんだから戻ってきて籍入れればいいのにー」と娘である園児母はぼやいている
    普通のこども園にこんなドラマが発動し普通の人たちの思想指向価値観がなかなか
    面白かったのが衝撃だった

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