黒い歴史

    318 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/10/31(月) 20:39:02 ID:W9s
    くうきこわしたらごめん。ちょっとプチ話を。
    高校の時、バス待ってる時に噛んでたガムを無意識にバス停の柱に付けちゃった。
    忘れたけど、本に夢中になってて、付けたのは立ってたときで、その後、待ち座席が空いて座って本読んでた。
    しばらくしたら、「うわ!」って声。
    なんだ?と思って見上げたら、顔だけ知ってる一つ上の先輩が焦ってた。
    どうしたんですか?って声掛けた。
    なんか背中、くっついてない?って。
    ハッと思い出して。でも、とっさに謝れなくて。
    制服にガム付いてます。大変!取りますねって。
    で、良いよ汚いよって言うのを、必タヒに爪で掻いて。
    ま、自分が噛んだものだし、他人の噛んだものとは汚さの度合いが違う。
    結局うまくとれなかったんだけど、感謝された。
    んで。
    先輩は、見た目並み以下、頭悪く、バス停にガム擦りつける外道な私を、心優しい女子と勘違い。
    だけでなく、なんか、お礼とかされたうえ、なんか…なんかね?告白されて…なんだかんだで長続きしちゃって、今は私の夫なんだよ。
    絶対に真相は言えない~(;´Д`)!!!

    495 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/01/28(土) 11:39:48 0.net
    中学生の時に先生と付き合ってて、ほぼ全ての行為をまだ12歳だった内に
    経験した事と、その時は純愛だと信じてて最近までそう思いこもうとしてたこと。
    でも娘が今年あの時の私と同じ12歳になるから、ようやくあれは純愛なんかじゃ
    なくて、私は先生にもてあそばれてただけだったと認められるようになってきた。

    176 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/08/21(火) 00:48:48 ID:w/BlJw+30
    長くなったので二つに分けます。

    旦那と結婚するよりさかのぼること数年前。

    ばかな男にひっかかり、いっぱい貢いでお金も貸して
    支払えなくなりカード破産寸前までいった
    仕事は続けられたので、分割払いで済んだけど
    カードは持てなくなったし持ちたいとも思わなくなった
    (これも家族、旦那には秘密だけど)

    私に金がないと知った男は離れた。
    お金を貸したことも、本人の中では貰ったことになっていた。
    強引に取り返す方法はいくらでもあったが、返済に追われていて
    あまり自由に使えるお金がなく、泣き寝入りかなと思っていた。

    が、男には私と同時進行で別の女がいたことがわかった。
    私が貸した金が、そのままその女に使われていたことも。
    二人が私から離れたあとも続いていたことも。

    なので、最初は腹立ちまぎれに
    彼らが関係する業界に関するネットの掲示板に、あることないこと書きまくった。
    書いてくうちにノってきて、家のPCやらネカフェやら実家のPCやら駆使して、
    一見信憑性の高そうなデタラメ(5%くらいの真実を混ぜて)を書いた。
    どこからか便乗してくる輩もいて、あきらかなデタラメを振りまきはじめた。

    265 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2004/11/24(水) 06:03:10 ID:ILvvMXXF
    高校の時の先生に付き合ってくれと言われて断りきれず、付き合っていました。
    Hはする気が起きず、必タヒになって断りましたが他はいろいろと…
    子供だったのと断りきれなかった自分には嫌気がさしますが。
    パワーハラスメント的に迫ってきた先生は大人になればなるほど許せません。
    恥ずかしくて誰にも言えないけどできれば闇討ちにでもしたい..

    174 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/01/07(木) 14:56:06 ID:LdJ
    旦那と付き合ってた時最高12股かけてたこと
    というか付き合ってたというよりキープのキープのキープのキープくらいだった
    大手企業に就職したから結婚した
    今は一心に私を愛してくれる高収入旦那で幸せ

    132 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/12/25(金) 11:35:29 ID:ShW
    顔が不細工な人は結婚できないと信じていたこと。

    私の母は今思えば毒が入っている人で、小さなころから
    「結婚するためには顔が良くて当たり前。その上で性格が良かったり
    経済力があったり魅力のある人だけが結婚できる。
    不細工は絶対に結婚できない」と言い聞かされていて、私もそう思い込んでいた。
    美人でない友人には「ああ、この子は結婚できないんだなあ」と内心思っていたけれど、
    美人でも性格が悪ければ結婚できないと思っていたので、そんなことはおくびにも出さなかった。

    友人の親などで、美形でなくても結婚している人は(当然)いるのだけれど、
    母に聞くと「そういう人は昔は美人だったの。そして美人なときに結婚できれば問題ないの。
    老けて美人でなくなってしまう分には問題ないのよ」と言われ、そう信じた。

    そしてそんな思い込みがあったので私は面食いに育った。
    顔が男性を判断する入口で、顔が美形であって初めて内面に関心が持てるという順番だった。

    夫ははっきり言って不細工だと思う。
    けれど、縁あっていろいろと話をするうちに、その内面の魅力に惹かれてしまった。
    でもやっぱり「美形でなければダメ」という思い込みがあるから、心底悩んだ。
    不細工に惹かれてしまう私はおかしいのではないか、
    内面が良くても不細工と結婚することは異常なのではないかと。

    結局、悩んだ末に「あなたの内面が大好きです」と自分から告白した。
    夫は「僕もです。見た目は野獣ですが良いですか」と聞いてきた。勿論と答えた。
    その後順調に交際を続け結婚。ちなみに母は交際中に亡くなった。

    そして自分がそうであったように、多くの人が内面で結婚相手を選んでいるのだと知った。
    過去の話とはいえ、顔が良くないと結婚できないなんて思っていたこと、
    友人に「この人は結婚できないだろう。可哀想」と思っていたことは墓場まで持っていく。
    あまり黒くなくてごめんなさい。

    115 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/12/21(月) 16:26:03 ID:ehL
    旦那にタヒんでもらって保険金でやり直したことかなあ。
    もちろん杀殳人とかじゃないですよ。
    旦那の意思で自杀殳です。
    でも追込みは相当かけた。タヒぬ前はもう何が何だかわからなかったんじゃないかと思う。
    元はと言えば、旦那の不倫に始まるんだけど、
    家にあるお金をありったけ持って行って女に貢いでた。
    まあ私の管理も甘かったのかもしれないけど、信用してたからそんなことしてるなんて考えもしなかった。
    でも旦那が事故を起こして同乗してた女が半身不随の大けがを負ってしまった。
    彼女に支払ったお金は保険でおりたし旦那のけがも保険で何とかなったけど、
    会社を首になって、家のお金を彼女に貢いでたせいでもうボロボロ。
    ちょうど子供の進学のお金も旦那が貢いでしまっていたので、
    毎日のようにタヒんで私たちを助けてくれってお願いした。
    最初のうちは泣いては私に謝ってたけど、だんだんそういう事もなくなってきて話さなくなってきた。
    たぶん私の追い込みがあまりにひどくて鬱になってたんじゃないかな?
    でも子供を進学させてやりたいし、旦那にも女にもこれっぽちもかわいそうって言持ちが
    わかなくてもとはと言えばこいつらのせいで、ってずっと思ってたから、
    早くタヒんでくれないと子供が学校に行けないじゃんとか、これからの生活費をどうしようとか、
    とにかくお金で頭がいっぱいいっぱいになってたのもあるし、
    全然追い込みかけるのが悪いなんて思わなかった。
    結局旦那は病院に行く途中の駅の階段から転落してタヒんだんだけど、
    たぶんわざと階段から落ちたんだと思う。
    悪いことしたなって思うこともあるんだけど、今は子供も独立して
    私も再婚して結構幸せ。だからタヒんでくれた旦那には感謝してるんだよね。
    この間百貨店で不倫相手を見かけたけど、私より一回り以上年下なのに、
    わたしより老けて見えた。ただの似てる人だったのかもしれないけど。
    全然彼女のことをかわいそうだと思わなかった自分に驚いてる。
    子供は旦那は事故タヒだと今でも思ってるし、不倫中の事故だとは知らない。
    今の旦那も事故で旦那がタヒんだと思ってる。
    私が追い込みかけたなんてタヒんでも言えない。

    307 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/04/15(日) 22:30:56 .net
    実母の49日も終わり、相続の手続きをしていた時。

    実家の仏壇から遺言を見つけた。

    財産は全て甥に譲る、その代わりに墓を守れ、娘にはやらん、という内容だった。

    握り潰してすべて一人娘の自分が相続した。


    自分には弟がいたが、実母の愛はすべて弟に注がれていた。弟が早逝したとき、「シんだのがあんただったら良かったのに」と言った母だった。

    私が結婚した時には、夫に「うちの土地がなければこんなのと結婚したいなんて思わないでしょ」とも言った。

    それでいながら実家に寄り付かない私を責め続けた。


    反省も後悔もしていない

    867 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/06/09(金) 14:15:09 ID:trHGN5GM.net
    私の大学時代の修羅場
    大学に入って仲良くなった友達にR子って子がいた
    R子は色白で目がくりくりしてておしゃれな女の子のテンプレみたいな子だった
    学祭の時期にR子は友達何人かとバンドを組むことになったらしくうちの父親に楽器を教わりたいと言ってきた ちなみに父親は学生時代からとある楽器をやってて結構な腕前

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