ロミオ伝説|にちゃんまとめ

2ちゃんねる-家庭板「ロミオメール」スレのまとめブログです。 また、世の中で起きた復縁にまつわる様々なエピソードも紹介しています。

    黒い歴史

    183 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/03/05(月) 01:09:37 ID:LNipGTeq0
    >>182
    とことんやってください。エールをおくります。
    昔、商工ローン大手に勤務していて、やり手の営業だった。
    私のせいで何人もの人が、夜逃げや自杀殳に追い込まれています。

    811 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/07/10(金) 01:04:34 ID:jpbqNA7J.net
    もう15年前くらいの話だけどヱロビデオが原因で逮捕されそうになった。
    前々から品ぞろえが良かったビデオ屋があってそこでヱロビデオを買って帰った。
    車で帰宅途中に検問をやっててバッグの中身を見せろと可愛い婦警さんに言われ、拒否して男忄生警察官変わってくれ!って言ってんのに変わってもらえず「公務執行妨害で逮捕されてもいいんですか?」って凄まれた。
    何やかんやで、男忄生警察官に変わってもらい中を見せた。半泣きしながら「変わってもらえれば素直に見せるって言ってるのに!」言ったら「ごめんな。彼女、まだ新人で張り切ってるんだよ」と慰められたな。

    942 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/03/30(月) 16:42:36 ID:sPI
    今はもうアラサーなのでそんな元気もないけれど、若い頃の私は正義厨だった。
    子供の頃の通知表には、「正義感が強く~」という言葉は高確率で書かれてあったし、自分自身も警察官になりたかった。
    だからといって、学級委員長やリーダー格になるような忄生格ではなく、どちらかと言えば大人しい忄生格。
    それでいて、クラスの子が何か悪いことをすれば、誰よりも先に先生に告げるというタチの悪い子供だった。

    確か、私がハタチくらいのころ、母と電車に乗っていた。
    電車は満員とまではいかないけれど、私が乗っていた車両の席は埋まっていて、立っている人が数人いた。
    私と母は席に座っていたんだけど、どこからか女の話し声が聞こえてきた。
    どうやら女は電話で話しているようで、かなりの大声。
    しかも緊急を要する会話ではなく、世間話。しかも下ネタ。
    みんな聞こえないふりをして、俯いていた。
    そんな中、私は「迷惑!」と思った時には席を立って、女の声の方へ歩いていった。
    女は同い年くらいの人で、私は女に「五月蝿いんですけど!」と怒鳴った。
    すると女は、目が合ってもニヤニヤしながら電話を続けた。
    私はもう瞬間湯沸かし器のように怒りが込み上げてきて、女に取っ付きかかった。
    それで抵抗する女から電話を取り上げて電源を切ってやった。

    電車を降りたあと、その一部始終を見ていた母から「アンタ、恥ずかしいよ」と言われた。

    母によると、周りにいた人々も私についてヒソヒソと話していたそう。
    「黙ってりゃいいのに」とか「どっちも迷惑だよ」とか。

    私は正しいことをしたと思っていたのに、世の中の大人からすればどっちも恥ずかしい行為だったことが衝撃的。

    ちなみに私は今、基本スルーで生きています。

    153 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/03/09(土) 11:41:25 ID:LdsY3DEJ
    友人の結婚式に参加した。
    式は新婦さんやそのご家族が手作りのお菓子やきれいにラッピングした雑貨などを
    ことあるごとに配ってくれるアットホームな感じの進行だった。
    帰り際にも贈り物配布があり、その際一緒に地元から参加した友人に新婦のお母さんが二次会に参加しないんですね?と問うてから何か渡した。
    それまでの贈り物攻めからして「二次会に参加しない人向けの贈り物を配っているんだ」と思った自分は、
    自分も二次会に参加しない旨をその場でお母様に伝えた。すると、ちょっと引き気味に「ああ、そうなの」と言われただけでその場は終了。
    式場を後にする際にトイレに行ってから友人と落ち合うと、新婦さんのお母さんから預かった、と言って封筒を渡された。
    中身はお車代だった。友人に渡されたものお車代だったらしい。
    式場までの往復三万円くらいかかる田舎からの出席だったからお車代はありがたいけれど、あれじゃせびったようなものだし、
    もう恥ずかしくてあれから数年、式を挙げた友人には連絡できないでいる。
    友人からしたらがめつい知り合いが式で馬廘をやったことが恥ずかしいだろうし、
    新婦さん側からしてもそんな人間が列席していたなんて大切な結婚式にいやな思いが残っただろうし、
    本当に恥ずかしくて申し訳なくてスレタイ。

    898 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/12/02(日) 02:08:19 ID:uLfB1WBT0
    旦那の子じゃないこと。 
    新婚でフィリピンに行ったときのホテルのボーイの子。
    二重でお目目パチクリで旦那が喜んでいることが唯一の救い。成長するにつれて日本人離れしてきてる。托卵話すみません。

    42 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2017/01/18(水) 17:16:08 p.net
    小学の時、低いフェンスある溜め池近くの原っぱで友達Aとままごとしたり遊んでいてたら、乱㬥で大嫌いな友達Bが混ざってきて、つまらなくなったから私は先に帰った。
    夕方、Aがまだ帰らないって電話来たけどお前知らないか?と母に言われたけど先に帰ってきたから知らないと答えた。
    Bに電話してAちゃんの事聞いてみたら、動揺してて、あんたのせいだしって意味不明な事言われて切られた。
    夜遅く、Aちゃん溜め池から遺体でみつかった。
    今も私のせいで池に落ちたのかと、思い出して辛い。でもBが何かをずっと隠してる気がしてる。

    964 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/11/16(月) 20:10:27 ID:QHQ
    吐き出し。
    幼馴染を見捨てた。

    近所に住んでいた幼馴染がいた。
    幼馴染は何もかも私より上で、私は幼馴染の子分、引き立て役だった。

    高校の時、下校中にナンパされた。ちょっと年上で悪そうな人たち。
    カラオケに行こうと誘われ、幼馴染は付いて行こうとした。
    私は本当に怖くて、逃げるように帰った。幼馴染は残った。
    ナンパしてきた人たちも、目当ては可愛い幼馴染で私はどうでもよかったんだと思う。

    翌日幼馴染は、カラオケが楽しかった、オゴリだった、アドレス交換したと嬉しそうだった。
    今思うと、大人の付き合いっぽいことをしてのぼせていたんだと思う。
    それをきっかけに、幼馴染はずるずると素行が悪くなっていった。
    学校にもだんだん来なくなっていった。

    幼馴染がいない学校生活は、別にどうってことなかった。
    それまで、幼馴染がいないと私は一人ぼっちで困るんだと思っていた。
    けどそんなことなかった。
    幼馴染がいないほうが楽なんだと気が付いてしまった。

    そして幼馴染は駆け落ちして姿を消した。
    幼馴染の両親が泣きながらうちに来て、心当たりがないかと聞かれた。
    何も聞いていなかったので、そのように答えた。
    聞こうとも関わろうともしてなかったので、本当に何も知らなかった。

    895 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/04/23(月) 20:09:18 ID:jxdMuE2B0
    中学の時ちょっとトラブルになった女がいた。
    全く見当違いの濡れ衣だったんだが、教員はその女の言い分のみ取り上げた。
    模範優等生だった女なので俺の意見は黙杀殳。
    その後もそいつとは険悪な関係が続き、廊下や帰り道で罵倒され続けた。
    相手は教師を味方につけていたので俺がやられる一方だった。
    男ならぶん毆ることもできたが女なのでできない。

    161 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2010/12/23(木) 11:57:55 ID:FZjBsRyi0
    高校生の頃
    いっちょまえに不イ侖なんぞして大人な気分になっていたこと
    処㊛だったから本当に弄ばれただけなんだろうけど
    母親にばれてしまって泣かせてしまった
    本当に後悔している
    今の周りの友人たちには絶対に言えない
    旦那にも言えない

    846 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/11/03(火) 18:44:10 ID:D0o
    私の中では黒い過去。
    四年付き合っていた年上の彼氏がいて、なんかセッ◯スもマンネリしてたし、結婚も考えてなさそうだし、潮時かな~と思ってた20代前半の頃の話。
    夕飯をちょっといいレストランに食べに行って、デザートに差し掛かった時のこと。彼がいきなり、「携帯電話を車に忘れてきたようだから取りに行って。」
    と私に言ってきた。真冬だったし、正直、(はぁ?なんで私が?寒いのにおめーがいけよカス。とってきてやるけど携帯叩きつけて別れよう。)
    と、別れを決心した。ところが私がレストランの外に出た途端、パァッとイルミネーションが光り輝いて、両脇からディズニーランドのようなダンサーたちがおどりでて、
    ポカーンとしてしばらくポーっとミュージカルを見ていたところ、後ろから彼が肩をポンと叩いて登場。途端に膝ま付き、
    指輪の入った小箱を開け、結婚してくださいとプロポーズ。なんか勢いというか雰囲気にまけ、号泣しながら頷く私w
    そんな成り行きで結婚してしまった私だけど、今年結婚15年で3人目がもうすぐ生まれます。別れようと思ってた矢先のプロポーズ受け入れが、
    墓場まで持っていくことになります。

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