ロミオ伝説|にちゃんまとめ

2ちゃんねる-家庭板「ロミオメール」スレのまとめブログです。 また、世の中で起きた復縁にまつわる様々なエピソードも紹介しています。

    ハッピーな話

    1 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/01/25(日) 00:44:44 ID:sR5
    身バレしない程度で答える

    507 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2021/03/02(火) 18:45:02 ID:8I.t2.L1
    義実家関連の話だけど、衝撃的すぎたのでここで。

    私22旦那24で結婚一年目。
    先月の連休に突然京都の義実家にはじめて泊まりで行くことになり、
    ヒマだろうからと秘蔵の同人誌を持っていくことに。
    旦那にも隠しているが私は腐女子。
    二次元のキャラで𣎳モの妄想を楽しむのが好きで同人誌もかなり買ってる。
    今のハマりジャンルでも推し作家さんがいて、
    その人の同人ばっかり5種類くらい持っていった。
    小説本だし覗き込まれでもしない限りわからないだろーなと思ってさ、

    義実家にいるのは舅と姑と中学生の小姑、
    で、いろいろあって、姑がその推し作家だとわかって
    私の本を汚したからと姑が手持ちの本をくれた。しかも発行した全種。
    勢いでLINEまで交換して、次の月曜から毎週「今週の推し」話してます。
    おかあさんと呼ばれると会話しにくいと言うのでHNで呼んでるせいか
    年齢の違う友人が増えた感じしかしない・・・
    京女でびしっと和装してぶぶ漬け出してくる姑さん予想してただけに
    あまりの展開でまだ頭追いついてませんが、すげえ毎週楽しいです。

    288 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/11/03(火) 11:03:16 ID:yBQ
    シモの話があります。苦手な人はスルーして下さい。
    高校生の時に、知らない男忄生に襲われて(結局未遂に終わりました)、そのトラウマで男忄生と忄生交渉が出来なくなりました。
    それに気がついたのは大学生のとき。初めて彼氏が出来て、そういう雰囲気になったときにフラッシュバックが起こって
    「ごめんなさい。できない。」
    と言い、そういうことがあったことを話すと、
    「ごめん、受け止められない」
    と言われて別れを切り出されました。
    結局、カウンセリングなどにも頼りましたが、手をつないだりは出来ましたが、キスが限界で、それ以上は本当に無理でした。
    その後、自分からはお付き合いをお願いすることは無く、告白されてお付き合いすることになった人には、その旨を伝えたのですが、結局はどの人からも別れを切り出されました。
    更には、途中で一度、無理矢理されそうになって、結局トラウマは深まるばかりで、男忄生とお付き合いするのは、この人で最後にしようと決めた人が今の旦那でした。
    いつも通り、
    「昔こうこうこういうことがあって、キスまでしか無理です。それでもよければお願いします。」
    といって、
    「分かりました。ありがとうございます。よろしくお願いします。」
    と言ってもらえたので、お付き合いをはじめました(この段階で、やっぱりいいですと言われることもありました)
    これまでお付き合いした人は、やはりそういうことが出来ないので、二三ヶ月で別れを切り出されることが多かったのですが、旦那とはそうはなりませんでした。
    折角忄生格も顔もいいから、もっといい人と付き合えるはずなのにと思い、申し訳なくなって、
    「失礼だけど、私もこんなのだから、風イ谷とかなら行ってもいいよ。でも、浮氣はやめてね。その時は身を引くから、伝えてね。」
    と言うと、
    「行かないし浮氣なんかしないよ(笑)別に出来なくても良いし、そんなこと気にしなくていいよ。」
    と言われて、こんな人もいるんだなって思いました。
    結局一年半くらい経って、プロポーズされましたが、本当に大好きだけど、私とは子供も望めないし、あなたの人生をまきこんでしまうのは流石に申し訳ないと、一度はお断りしましたが、結局は、旦那に押し切られて結局結婚しました。
    もちろん結婚しても初夜もなく、寝る前にキスだけして、手をつないで寝る毎日でした。
    結婚から3年くらい経って、旦那の誕生日に、私が、
    「誕生日に何欲しい?」
    と聞くと、申し訳なさそうに小さな声で
    「欲しいものは別にないけど、ギュッて抱きしめさせて欲しい」
    と言われました。
    最初は少し戸惑いましたが、旦那となら何故か大丈夫な気がして、OKしました。
    それで、その日の夜に初めて抱きしめて貰ったのですが、息苦しくなったりするのかなと思っていたのですが、むしろ本当に安心して落ち着いて、本当によかったです。
    その後は寝る前にキスをして、強く抱きしめて貰っていたのですが、何ヶ月かした後に、そこで本当に安心して大泣きして、大丈夫な気がして初めて夫婦生活をしました。
    途中も旦那は「大丈夫?」と小まめに聞いてくれたのもありましたが、フラッシュバックも起きませんでした。
    終わった後、お互いワンワン泣いたのも覚えています。
    その後、旦那とは夫婦生活が出来るようになり、それから1年くらい経って、妊娠することができて、旦那は泣いて喜んでくれました。
    旦那も私も出来るようになってからは、
    「子供欲しいね」と言っていたので、本当に良かったです。
    今でも、旦那に抱きしめて髪を撫でてもらっていると、本当に落ち着いて、そのまま寝ちゃいそうになる。
    もしかしたら、今までお付き合いした人でも、同じ結果になったのかも知れません。でも、色々迷惑をかけて旦那には申し訳なかったですが、旦那とで本当に良かったと思います。

    156 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2021/01/14(木) 10:39:03 ID:IK.ky.L1
    書いたら物凄く長くなったので、長文うざーの人は無視してください。

    以前派遣された職場(BtoCのコールセンター)でパワハラをでっち上げられたことがある。
    その事実無根のパワハラを理由に、次回の契約更新を拒否されたと聞き
    「じゃー本日限りで辞めていいです」
    てさっさと辞めた。
    ここの経緯も色々語りたいところだけど、今回の話とは関係ないので割愛。

    派遣先上司も派遣元営業も最悪だったけど、上司以外の人達にはとてもお世話になったし
    色々と気になることがあったので、オフィスビルの1階にあるカフェで待って挨拶をした。
    私の目的は「ポンコツ」と呼ばれていた女忄生。
    ポンコツさんは、驚くほどポンコツで私が
    「まずはこの説明をして、次にこの交渉をしてください。これがダメだったらこっちで交渉してください。」
    て交渉方法と順番を説明してメモの確認をした上で
    「それでもダメだったら、最終手段としてこれを提示してください。これ以上は無理なので、お断りしてください。」
    て最後までの流れを教え、ポンコツさんに流れを読み上げてもらって相互確認した上で電話をかけてもらったのに
    「こういう状況でして、こんな状況で~えぇ最終手段はどうでしょうか?これ以上は無理です!」
    て真ん中すっ飛ばして最終手段を最初に提示するような人だった。

    因みにポンコツさんを任されたのは、私が辞める2週間前からだった。
    それまでは、色んな人がポンコツさんの担当をして、ポンコツさんに㬥言を吐きまくっていた。
    それでもポンコツさんは
    「私の覚えが悪いから……〇〇さん(教育担当)にはご迷惑をお掛けして……」
    と泣き言一つ言わず、ただただ自分の物覚えの悪さを恥じて学ぼうとしていた。
    だからポンコツさんが覚えられない原因の1つに、周囲の圧力も関係しているように思った。
    結婚後専業主婦をしていたポンコツさんは、20年ぶりくらいに社会復帰。
    社会復帰最初の職場は、新人教育がしっかりできてなくて、教育係から威圧的な態度を取られるなんて私には無理。
    だからポンコツさんの担当を名乗り出て、褒めて伸ばすことを徹底した。
    ポンコツさんの仕事ぶりは前述の通りだったけどw
    「無事に1件対応が終わった」
    それだけで大袈裟に褒めて、何故こんな作業をするのか?っていう「そもそも」のところから全て説明して
    担っている作業の繋がりを理解してもらうところから教えた。
    (「何故、顧客アカウントに簡単な通話履歴を残すのか?」ていうところから理解してなかったw)

    しかし、私がポンコツさんの担当になって1週間ほど経った頃から、ポンコツさんの表情が暗くなった。
    今まで以上に悩んでるようにも見えたから、給料日に食事にでも誘おうと思っていた。
    そんな中で突然のパワハラでっち上げ&営業担当もしっかり話を聞いてこなかったくせに
    「ポンコツって呼んでた人いたじゃないですか?あの人に何かしたんじゃないんですか?」
    て言われて、もし意図せず傷つけていたら申し訳ないと思ってポンコツさんと話したかった。

    仲良くしてもらってた方と話していると、ポンコツさんもやってきて意外にも
    「あれ?私さん!?」
    てすっごく嬉しそうに駆け寄ってきた。ポンコツさんが駆け寄ってきたことで、他の人は帰宅。
    「時間ありますか?お茶どうですか?」
    て誘ったら乗ってくれたから、近くの喫茶店へ移動して一息ついたところでポンコツさんが泣き出した。
    「私さんには凄くお世話になったのに、突然辞められちゃったからお礼も言えなくて……」
    て親子ほど年が離れた私と再度会えたことが泣くほど嬉しいと言ってくれた。
    そこから色々話をして、やはり仕事が辛いと感じていることやポンコツさんも次の更新を断られたことが分かった。
    「本当は出勤するのも辛いけど、プライベートでもっと辛いことがあるから仕事の辛さは平気」
    そんな話もあったから、ポンコツさんに今すぐ転職することを促した。
    最初こそ
    「こんな私でも突然辞めるなんて、みなさんにご迷惑を掛けてしまう」
    て躊躇してたけど、ポンコツさんのポンコツぶりを力説して
    「ポンコツさんが辞めても続けても大差ない」
    て着地点で説明したら納得して転職する気になってくれて、ポンコツさんの詳しい経歴を初めて知った。

    長いと言われたので、一旦切ります。

    116 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2020/08/02(日) 15:59:44 ID:J9juMtOxp.net
    うちは2ヶ月。
    男なら厳しく育てようなんて思ってたけど全くだめだね
    最近はあーだのうーだの声真似して遊んでる

    200 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2020/10/15(木) 09:46:47 ID:dA.sx.L1
    食物ばなしに便乗して
    今まで酒粕ってあんまり使ったことなかったんだけど、
    たまたま大量の酒粕を貰ったことをきっかけに酒粕のすばらしさを知った!
    お魚漬けてもお肉漬けても美味しいし、しかも一回使った漬け床使い回せるし
    2回くらい使いまわして最後は酒粕汁にして3度美味しい
    なんでこんなに便利で万能で美味しい食材使ってなかったんだろ
    おいしい料理のバリエーション増えて幸せ

    378 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2006/04/13(木) 23:29:41
    今年で48になるリーマン夫です。
    たまによその家庭の事などを知りたくてここを覗いています。
    書き込むのも初めてで、こういう事を言うのは照れるものですが、
    今度の日曜日の結婚記念日で銀婚を迎えます。
    妻に「今まで有難う。これからもヨロシク」に加えて、
    「愛してる」の一言も付け加えて言ってみようと思います。
    30を過ぎた頃から口にしていない言葉なので、
    スムーズに言えるか心配ですが頑張ってみます。

    674 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2007/05/04(金) 23:21:50
    いま風呂で、携帯からなので上がったら、仕事でGW中に旅行に行けないことを謝るついでに、嫁に言ってみます。

    567 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/04/27(水) 11:12:55 ID:7LY
    明日はとりの日だということを唐突に思い出した
    久々にとりの日パック買いに行こうかなあ徒歩2分だし
    今日の晩御飯手羽先の煮物だけど

    837 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2011/03/09(水) 14:27:55 O
    流れ切ってしまうけど
    今すごい嬉しい幸せ!
    午前中に産科に行ってきた!赤が来てくれてた!タヒぬほど嬉しい

    前の結婚では、超近距離別居で過干渉の元ウトメには常に孫を催促されていたけど音沙汰なし
    3年目に「親父とお袋に孫をみせてやりたいんだ」と、頭を下げられて緑の神を差し出され悲しいやら悔しいやら泣きながら
    「子供いないとダメ?仲良く生きていけないの?」って訴えても
    「親父とお袋が」とか「子供を産まないと俺の家族に入ったことにならないんだ」とか義実家がらみになると、もう全然話し合いにならなかった
    確かに妊娠しにくい体質と診断されたけど、希望がないわけではなかったのに
    ウトメも交えた話し合いの席では、私と対面する形で旦那とウトメが並んで座ってた
    完全に私が敵だったんだね
    段々疲れてちゃってもうこの人いらんわと判を突いた

    去年秋に再婚して二人の生活楽しー、と思ってたらあっさり妊娠したよ
    きっと三人になっても楽しいんだろうな
    受診後旦那に電話したらすごい喜んでて「これから家事は全部俺がする!」そうですw

    今、なんかすごい興奮状態
    なんなんだろこの感覚、自分が自分一人じゃないって
    じっとしていられなくて無駄に動いてしまうw

    このページのトップヘ