ロミオ伝説|にちゃんまとめ

2ちゃんねる-家庭板「ロミオメール」スレのまとめブログです。 また、世の中で起きた復縁にまつわる様々なエピソードも紹介しています。

    母親

    442 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2019/03/27(水) 14:21:06 ID:NrXkMcOs0.net
    私は10歳の時に母親が病気で亡くなったんだけど、
    亡くなる少し前に母親が仮退院して私と2人きりの時に
    母親が「タヒにたくない!◯◯ちゃん(私)を残してタヒにたくないよー!」
    と大号泣したという過去があるんだけど

    その話を彼氏にしたら
    「わかるw俺も母親がドラマ観て泣いてるのみた時引いたww」と言われた

    一緒にしないでよ 頭悪いのかな・・・

    163 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/10/23(日) 17:55:53 ID:hLG
    私は今、34歳です。結婚して6年ですが子供はいません。

    どうして子どもがいないのかと原因を考えると、ひとつは親の教えのせいかもしれません。

    私の両親は私が物心ついた時にはすでに不仲でした。

    しかし離婚はせず、母親は自分の結婚生活に不満たらたらの人で「子供が4人もいるせいで離婚出来なかった」とよく私たち子供に愚痴っていました。
    末っ子の私は特にその愚痴の聞き役にされることが多く、私は子供の頃から母親に「子供なんか産むもんじゃないよ~」と言われながら育てられました。
    そのせいなのか、他の要因もあるのか自分でもよくわかりませんが私はごく自然と結婚や出産願望といったものが無いまま大人になりました。
    夫婦共に子供が嫌いなわけではありません。
    街で小さな子供を見ると純粋に可愛いと思いますし、夫がもしも突然亡くなったら1人ぼっちになってしまうのは悲しいので夫との間にあいのこが居たらいいな、とも思います。
    でも逆に世間で起きる小さい子供がまきこまれた悲惨なニュースなんかを見る度に「子供が居なくて良かった。こんな世の中に産んだらかわいそうだ。」という気持ちにもなります。
    あと、単純に出産が痛そうで怖いというのもあります。
    だからすごく悩んでいます。
    悩んだまま6年間経ちました。
    私は結婚して6年も経つのにいまだに自分で「子供が欲しいのか欲しいないのか」が決まりません。

    そのことについて最近は年齢的に早く答えを出さなきゃなぁ、と少し焦っています。
    でも、こればかりは人に聞いても答えは出ませんし夫婦で話し合って決めていこうと思っているのでいいのですが、今日書きたいのはこんな「子供のいない既婚女」として生きていて感じる世の中の窮屈感についてです。

    私は6年間「子無し既婚女性」として生きてきて人から様々なことを言われてきました。

    465 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2014/11/22(土) 20:51:55 ID:iGV
    社会人一年目で初任給は家族でディナーをしたいと思っていた
    家族が私含め7人と多かったので、1人あたり2500円~のレストランに予約をした
    母親が丁度誕生日を迎える事もあったので、予めそれも伝えてお祝いの準備もした
    妹が酷い食物アレルギー、母が医者に止められている食べ物があるので、それも伝えミスがないよう念入りに確認した

    当日、予約をしたレストランに行ったら、飛び込み予約のお客で待合所がごった返していた
    私たちは15分早く着いたので、店員さんを呼び止めで到着した旨を伝えると、待合所で待つように伝えられた
    座る場所もなく、15分ほどだし七人で立っていてはジャマになるからと、予約した私が残って家族は車で待つことになった
    私は待つ間お手洗いにその場を離れたのだが、これが間違いだった
    抜けていた時間は5分にも満たないくらい
    戻ってきて暫くしたら
    「6名様でお待ちの木下(私の苗字)様」
    と、私と同じ名前の人が呼ばれて通された
    ただ人数が違うので別人だろうと思ってたんだけど、その後待っても待っても私が呼ばれない
    予約時間から30分、到着から45分たった頃に母親が「まだなのか」と聞きに来た
    混み合っているとはいえ、流石に予約からこれだけ待たされるのはおかしいと
    私はまた店員さんを呼び止めて、まだなのか確認した
    すると驚きの返答が・・・
    「木下様でしたら、すでにご到着されておりますのでご案内致します」
    「え?」
    「こちらです」
    案内された先には知らない家族
    私がお店に依頼して母の為に用意したプレゼント(名前入り)を前に談笑している見知らぬ家族6人
    「私の用意したプレゼント!この人たち私の家族じゃない!!なんでプレゼントが盗まれているの!?」
    思わずレストランで叫んでしまった
    ピアニストが驚いて手を止め、他の客も私に注目
    慌てて店員さんに奥に連れて行かれたけど、母へのプレゼントを奪われたショックで私はパニック

    母がやってきて起こったことを順に照らし合わせると、簡単なことだった
    6人という大人数で飛び込みできた客
    待ち時間一時間半以上と言われてどうするか悩んでいたところに私がやってきて予約確認
    その後トイレにたつのを見て、私の予約を横取りしようと思いつき実行
    1人キャンセルと伝えて人数がずれたことで、私に気づかれる事無くすんなり成りすまし完了
    これが一通りの流れ

    病気の母とアレルギーの妹のために準備してもらっていた料理はその家族に食べつくされ、プレゼントも包装を開けられ、残っているのは私が頼んでおいたバースデーケーキだけ・・・
    母と妹の食べられるものを準備できるかと聞いたら、母はともかく、妹は特殊なアレルギーなので無理だと言われた
    プレゼントも人様が包装をあけて身につけたものをうばいかえす気にもなれず、何もかも諦めるしかなかった

    8 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/08/30(木) 19:43:16 0.net
    まとめを見て思い出した

    子供を捨てて男と逃げた母親が、私の職場に凸ってきたのが修羅場
    子供の頃からの抑圧された感情や、母親への嫌悪感や、その前後の環境による精神の負担とか、
    そういうものが辛かったけど、それを友人とかに吐露するのがどうしても怖くて、
    嫌な視線に晒されながらも笑わざるをえなかった状況がとかくしんどかった

    あの状態で心を病まなかったのは僥倖にも思える

    250 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2013/02/26(火) 22:40:55 ID:3q0k55KU
    化学系の仕事してた時の修羅場。


    3年くらい付き合ってて、結婚間近だった彼氏と別れたら、数週間後、彼の母に襲われた。


    元彼母は私の帰社時間を狙って待ち伏せしていたらしい(私の家を知らなかったため)。
    一方、私は帰社前の片付け中。会社の敷地内、外れにある倉庫に薬品を片付けにいくところだった。
    一人で倉庫に向かっているところを、後ろから蹴倒された。
    私は蹴られたことと、持ってた薬品が割れたことで頭真っ白。

    85 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2015/08/31(月) 12:54:03 ID:A2T
    私の親を騙して有利に離婚しようとした浮気元旦那からのロミオメール。
    元旦那の弟が専門学校やめてFランの法学部に入学。
    「有責配偶者からは離婚できない、有責なら女でも慰謝料払う!」と旦那に話したらしい。
    旦那、私を有責にしてプリンちゃんとの結婚を目論んだ。
    (私はプリンちゃんに職場凸されて弁護士探してる時で、元旦那はプリンちゃんに結婚を迫られていたらしい
    元旦那、新しい携帯を購入、私が不倫相手との専用機としてそれを使ってるように偽装しようとした。
    ただ所詮はバカ、不倫相手として使ったアドレスは義弟のiPhoneの普段使わないソフトバンクの方のアドレス。
    仕上げにうちの両親を巻き込もうとその偽装携帯から母へ「不倫がバレて追い出された、今は不倫の時用のこの携帯と千円だけしか持ってない」と送信。
    母は確かに不倫大嫌いだけど、ニュース大好き勉強大好きな人。
    オレオレ詐欺対策マニュアルに従い私の本来の携帯に連絡してきて事態が発覚。
    ロミオメール本文は次のレスに載せます

    575 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2012/06/14(木) 03:07:09 0
    なんというか、自分でも信じられない修羅場を迎えたよ。
    父は、私が3歳の頃に離婚。
    母は、私を虐待したというが、残念ながら覚えてない。
    その後、新しい母を迎えるが、本当に良くしてくれた。
    本当の娘のように、私を育ててくれたし、感謝している。
    高校生になった頃、私はどうしても自分を捨てたという、生みの母に会いたかった。
    父にその話をしたら、案の定怒鳴られた。
    育ての母は、笑いながら
    「そりゃ会いたいよね、でも、あなたをいじめたって言うし、やめておいたほうが」
    と、やや否定的だった。

    そこで辞めておけば良かったんだけど、どうしても会いたい気持ちが収まらない。
    なんだろうなあ?
    別に、会ってどうこうってワケじゃないんだけど。
    今思っても、意味不明な感情だった。
    祖母に土下座して頼んでも、勿論生みの母の住所なんて教えてくれなかった。
    右往左往してたら、見かねた父の姉、叔母さんが教えてくれた。
    電話番号を手に入れたので、喜んでドキドキしながらかけてみた。
    女性が出たとたん、母だとなぜか確信し、
    「あの、○○(私の名前)ですが。」
    と名前を言ってみたら、向こうも
    「あ、ああ…本当かい?○○なの?」
    と、涙ぐむ声が。

    兎に角、会いたい気持ちを一心不乱に話、向こうの提案で、ファミレスで会うことに。

    206 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/11/26(月) 12:23:14 ID:Ajugnxky.net
    父は朝から寝るまで母を使わずにいられない人だった
    風呂の着替えも湿布を貼るのも落ちたものを拾うのすら母にやらせてた
    こき使うのが好きなのか、洗濯物を手で洗わせたこともあったし縫い物でもミシンを使わせなかった
    食洗機などもってのほか
    着替えひとつにしても洗って乾いた服じゃ着れない
    洗って乾いてきちんとタンスにしまわれるまで母の横に立って待つ
    そしてタンスにしまわれた途端ニヤッと笑って服を取り出す
    1つでも断ろうものなら寝るまで母を追いかけ回して怒鳴った
    なにせ要求が無茶苦茶で、家にいろでも外で働け、
    月10万は姑に渡して保険年金交通費を全部払って扶養内で稼げ
    そして8~17時まで働いたら
    17時には全員座って飯が食べられるようにしろ
    少し考えたらわかるけど自営業の扶養家族が月10万稼いだら103万を超える
    だから母が本当にそれだけ稼いできたら父は「税金がァ!」とキレた
    あと、17時まで働いて17時に5品の夕食を出せるわけがない
    でも本当に父は当たり前のようにそう言って母を困らせた(続きます)

    485 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2016/06/07(火) 19:23:42 ID:oXS
    母親への気持ちをうまく消化できなくて苦しい。
    短くまとめようと思ったけど、なかなかまとまらず、長文になってしまった。


    母親は典型的なDQN。
    未成年・未婚で私を産み、数年後再婚してまた子供を数人産んだが離婚。
    子沢山シングルマザーになった。
    明日の食べ物にも困る日のある幼少期を過ごした。

    母は感情の起伏の激しい人だ。
    些細なことで激昂する。
    歳をとって、その傾向は年々強くなっていると思う。
    また気分にムラがあり、昨日笑っていたことで今日は怒る…ということが度々あり、私含め兄弟は人の顔を伺う子に育った。
    暴力も日常茶飯事で、押さえつけられて育ったため、兄弟たちはこの親から産まれてきたのが信じられないくらいまともないい子に育っていると思う。

    若い頃から子育てしかなかった母親なので、歳を取ってから遊ぶようになった。
    「飲みに行く」と言って出て行き、帰るのが遅くなることも出てきた。
    働かず、生活保護になった。
    しばらくは「母も大変だったから、今は休むときなのかな」と思っていた。

    私は家を出て働き始めた。(自宅にいると家の収入として取られてしまい、自立できなくなるので)
    奨学金の返済もあるので、生活はかつかつだった。昼夜休まず働いた。

    母から「お金が足りない」「貸してくれ」という連絡が来るようになった。
    家にはまだ義務教育中の弟がいる。
    弟たちがごはんを食べられないのは嫌だった。本当は私が借りたいくらいだったが、自分の手持ちが数百円になろうと、貸した。
    きちんと言われた日に返ってはきた。

    やがて私は職場で出会った人と結婚した。
    その時弟は、社会に出た者も、まだ学生の者もいた。
    長男は一生懸命働いた給料のほとんどを母に取られている、とほかの兄弟から聞いた。
    切なかったけど、何もしてやれなくて、口出しもしなかった。

    結婚式はしないつもりだったが、義両親が納得せず、身内だけで小さな結婚式をした。
    プランナーが「新婦の母への手紙」を勧めてきた。夫も乗り気だった。
    嫌だったが、夫は私と母の仲が良くなることを望んでいて、これがいいきっかけになると強く勧めてきた。
    今後の結婚生活のこともあり、断固拒否して雰囲気が悪くなるのも避けたくて、読むことにした。

    それから、母の私への電話が増えた。
    家を出てから「お金貸して」のメール以外ほとんど連絡なんてなかったのに。
    内容はだいたい弟の愚痴だった。
    弟たちとうまくいっていないようだった。
    手紙のせいで、「娘は私の味方」と思ったんじゃないだろうか。
    「私が早くタヒんだらいいのよね、私なんかいい母親じゃないもんね」
    否定して欲しそうな口ぶりだったが、私は曖昧に笑うしかできなかった。電話がストレスだった。

    465 :ロミオ伝説|にちゃんまとめ 2018/03/11(日) 10:00:19 ID:3mnKCVcZ.net
    私は昔から母親と仲が悪い。喧嘩が絶えなかったし、殴られたし、殴ったし、お互い罵詈雑言を浴びせ合ってた。
    母が100%悪いとは言わない。私も同じくらい悪い。
    ちなみに父は我関せずって感じ。
    育ててもらった事は感謝しているけど、好きではないし、尊敬はしない。そんな感じ。

    そんな私は結婚して、妊娠して、出産した。
    妊娠を機に両親と距離を置くようにした。
    私が母のことを嫌いなように、母も私を嫌ってた。
    事実、ニヤニヤしながらあんたのこと嫌い って何度か言われてたし。

    妊娠して、ふと思った。
    なんで私のことを嫌いな人に私の子を会わせなきゃいけないんだろうって。
    だから妊娠しても両親には言わずにそのまま出産。

    元気な男の子を産んで、退院した同じ日に孫の誕生を知った両親の襲撃に合った。
    家の場所はなんとなく教えてたけど正確には言ってなかったから油断してた。たぶん義両親から漏れたんだと思う。
    「孫に合わせろ!なぜ何も言わなかった!」と発狂してたけど
    「私の事は嫌いで会いたくないって言ってたくせに私の子供には会いたいって都合良すぎでしょ」と追い返した。

    なんてずうずうしい親だ!とかなりイラついてたけど
    両親が帰ってから、子供の頃に母に言われて傷ついた言葉をいっぱい思い返しわんわん泣いた。自分も酷い事たくさん言ったのに。自分の事、棚にあげて私が一番ずうずうしいなと思った。

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